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Apple222
出た〜、久々の長編大作⁈ベラベラ劇場の開幕よ〜!(って、いつも充分長いけど..)あの誕生日の時は、第3章まで分けたけど、今回のような一話完結タイプでは、もしかしたら新記録になる長さかも〜。 やばいよっ!てか、単なる私の日記なので、興味のない方は、読まないで下さい(じゃ、書くなよっ)なので、当劇場は飲食は自由で、ポップコーンやチュロス、ビールの持ち込みもOKよ〜‼︎ただし、トイレだけは、行っ "といれ〜"! w( ̄▽ ̄;)wワオッ!! 寒っ...あっ....是非ブランケットも用意して下さい(笑)........................この間、ガジュマルも臭そうにしてのけ反っていた足の写真をupし、次の日は、RCの運営様に目を付けられ出禁を食らってはならぬと、キッチンの写真を"きっちんと"(またもや寒っ、あっ、もう一枚、布団も用意してねっ)投稿して、自分のオケツを拭いたばかりというのに...今回も、またもやこんな写真を...しかも、"いってQ"の"イモトを探せ"よりも、かなりクオリティの低い(ってか、とりあえず観葉植物の写真をupしてるように見せかけて、ごまかそうとするが、そんな問題ではない)写真をupしている私。こんな写真に騙されるRCの運営様であるはずがない...今度こそ、出禁かしら...┌(; ̄◇ ̄)┘で、本題はと言うと....こっからかいっ!ヾ(- -;)さすがのベラ様もとことん落ち込んだでござるよ...トホホ(_ _。)・・・シュン(でも、絶対落ち込んでるようには見えんよきっとまた...)あの、痺れたまま歩いたが為にグギッとやってしまった足...見事にコブのように腫れてしまったが、歩けるしまぁ、捻挫だろうから、しばらく湿布でも貼っておけば治るだろうと思っていた。それが日曜日の夕方の出来事だったよ...月曜日の朝...ぷっくり腫れは治まり、まぁ、足をつけば多少は痛いが、黙って座ってるぶんには、なんつぅ事はなかった。夜になって、湿布を張り替えようと靴下を脱いだら...うわー、なんだか足全体がぷっくり!私の大好きな豚足そっくりだった(・・;)酢味噌か、お塩でいただきたいくらい...ビールをプハーっと!(笑)でも、なんだかこの豚足、色が悪いわね〜、ちょっとカビてるわ!賞味期限切れてる!火曜日の朝...湿布貼って靴下を履いて寝た次の日...さすがに昨日は、温めたらいかんなと、優雅なバスタイムも我慢し、朝に靴下を脱いだ。w▼ ̄□ ̄;▼!ギャァーなんじゃ、この色は!あまりのグロさに写真は加工したが(じゃ、載せんなって話)、ん〜⁈例えて言うなら、色の抜けたお茄子のお漬物かしら?ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ("お"を付けたらいいってもんでもあるまい)で、腫れも心なしか、前日よりさらにプックリんこ。土踏まずがなくなりつつあり、豚足から扁平足のまるで"ガンダム"の足みたい∑( ̄[] ̄;)!ホエー!!優しいフォロワーさんが、"お大事に!"とか、"病院行った方がいいよ〜"と、言ってくれるも、"大丈夫よ、大丈夫!"と皆さんのお部屋にお邪魔してはふざけてばかりで、元気アピールをしていたけど...バカボンビ---ム!!(o゚ロ゚)ノ‥‥…━━━━━☆||:3ミそして、昨日...やっぱり病院行っとこうと思って、まだ3カ月の新しいこの土地...ネット検索で近くの病院を検索し、まぁ、歩こうかと歩いて行った。ちなみに、旦那どんは平日ではあったが、この日お休みを取り、住宅の確定申告へ...その旦那どんに"やっぱり、病院行ってくるわ"と、ラインを送りトボトボといや、サンダルを履き、ギクシャクと歩いて行った。普段から方向音痴なこの私。スマホのマップアプリを使い、歩きで約6分と出てはいたが、結局15分位かかって病院へ着いた。初診なので問診票を書き、受付の人にどうしましたかと聞かれ、足を見せたらすぐさま先生に呼ばれた。で、事の経緯を大体話し終わった所で、その年老いた先生は言った。"それは、ここじゃなくて整形外科だね、なんなら、○○先生っているから、そこへ行ってみて"と....( ̄◇ ̄)ポケー確かに、ちゃんと調べなかった私が悪いが(そこは内科外科クリニック)、旦那どんも外科でいいって言ってたし...私の説明が10分(マンガみたいにバキッて音がしたんですよ〜、あはは〜、あれって、ほんとなんですね〜とかマシンガントークのお喋り)で、もちろん診察もなく、鶴ならぬ年寄り先生のその一声で終わってしまった。帰りに受付のおばさんが"一応、個人情報だからあれだしね...お大事に〜"と住所等を書いた受付表を私にくれた...(  ̄_ ̄)一旦家に戻るしかないと、ギクシャクとそして気持ちはトボトボと歩いて家に帰ったのでありました。玄関先で、もう一度整形外科を調べようと(先程の先生が教えてくれた病院の名前はプチショックのあまり覚えていない)、どこにしたらいいものかと検索していた矢先に、旦那どんが帰ってきた。歩いて行ける距離には無かったので(別に運転できないほど痛くはなかったが)、旦那どんに送ってもらった。考えてみたら、病院なんて転勤してくる前に、インフルエンザで行ったっきり...それが6年ほど前...体とと口だけは達者な妖怪ベラ様は、例え風邪引いた旦那どんが横に寝ていようと、一度も移ったことがない。ちょくちょく風邪を引く旦那どんを虚弱だといつも嘆いて、"良かったね、奥さんは丈夫で"と嫌味臭く、言っていた(どうもー、嫌味言う子と申しますぅ)。でも、もしや私は何とかは風邪ひかないっていうその何とかなのか?やはり....いや、アレは何とかは風邪ひかないのではなく、風邪を引いても何とかだから、分からないってのがが正解だよねきっと...どちらにせよ、私は何とかなのかも...だから私はきっと、何回かは風邪を引いているのが、気づいていないだけなのかも?何とか、何とかって、訳わからんよね、皆さん...そして私は、"病は気から"と思っているタイプなので、薬も飲まないし...で、何だっけか、あっ、そうそう、病院なんて久々って話だわ...っと、大丈夫かね、まだまだ言いたい事があるのに、ここでやっと病院にきた話だよ┐('~`;)┌で、初診なので受付を済ませしばらく経ってレントゲン室に呼ばれた。若めの可愛らしい女のレントゲン技師さんだった。あれこれ経緯を話し、笑ったりしてたので、勝手に何となく打ち解けた感じがして、技師さんが優しく"足痛いかもしれませんがこのままでお待ちいただけますか〜"と言われた時、思わず"あいよ〜"と一杯飲み屋のおかみさんみたいに答えてしまった。(゚∇゚ ;)エッ!?技師さんは、笑ってなかった。なので、私も何の弁解もしなかった...( ̄Д ̄;;そして、5、6回ほどレントゲン写真を撮った。単なる足の撮影なのに、何回も角度を変えるのでグラビア撮影でもしているかのように思えて、頭の中では"いいね〜、いいよ〜"という言葉が浮かんできて可笑しくて仕方なかった。(≧∀≦)その後、腕を機械に入れて骨塩少々、ん?骨粗しょう症、あっ、出たっ!(実は最近、手打ちだけじゃ大変なので、時々マイク機能を使い音声入力している(爆)そこまでして、コメント書くんかいっ)その骨訴訟症のあれっ?いいや、手打ちで、骨粗しょう症の検査もした。やがて、先生に呼ばれ、足のレントゲン写真をみながら先生は言った。"見た限りはっきりと骨折っていうわけではないですね〜"良かった、折れては無かったんだ〜。"だけど、細かい骨折までは...この後治る時に、1週間とかしたらレントゲンにそれが骨折だったかどうかが現れるんですよ〜、足の甲には靭帯がないので、ここが痛いとすると"(と言ってコンコンとあのコブのように腫れてた箇所を叩いた)、まぁ、骨折という扱いですね〜。逆に折れてた方が治りがいんですが、完治まではしばらくかかります"Σ(゚□゚(゚□゚*)ナニーッ!! そしてil||li_| ̄|○il||li"あっ、それから"骨粗しょう症"の検査の結果は、100%つまり20代30代の骨密度ですよ!もし骨が弱かったら完全に折れていたかもしれませんね、よかったですね"って、折れてた方が治りが早いんでしょ?20代30代の骨密度と言われ、喜んでいいものか、何なのか、訳わからんわ( ̄ρ ̄)ハゥゥゥその後、処置室へ。そこには、"干渉波1"と書かれた、カーテンで仕切られたベッドが8台ほどあった。またもや私は初めて来た整形外科、干渉波を"なんか、カメハメ波みたい"と、心の中で楽しんでいた。病院で何と不謹慎な..と一瞬思ったが、そこは生死に関わる診療科ではないためか、あちらこちらで笑い声や世間話が聞こえていた。私の隣にいるおじいちゃんなんかは、WBCの試合がどうのこうで眠れんかったよと看護師さんに熱く語っていたし、そのまた隣では処置する先生が、小さな女の子の手首に付けてあるカラフルなブレスレットを褒めたり、なんか、病院と言えどもほのぼのとした雰囲気だった。こんな状況とは言え、少し病院に通うのが楽しくなってしまっている自分がいた。今日も午後から、病院へ行った。病院では、さすがにマイク機能に向かって喋れないので(違う科を紹介されちゃう^^;)、手打ちをしてコメント?いや、ただの日記だねもはや...手打ちコメントを入れながら待ち時間を潰していた。で、長々となってしまったが、結論はというと...完治までにはしばらくかかるかも、ゴールデンウイーク頃まで...(TmT)ウゥゥ・・・その間はなるべく家事も手伝ってもらいながら(って、他に誰もおらんがな)、ゴルフとかもダメだし、旅行も歩くので控えてくださいって事でした....あと、お酒はダメ(なんでも血で症状を治していくらしく、足の指先にまで血が下がって青くなっているので、その鬱血が治るまでは、血行が良くなりすぎるのはダメらしいです)。えっ、たまのビールが楽しみだったのに...そして思わず、"あのっ、辛いものは?結構激辛好きなんですけど、それは大丈夫ですか?"と(本人はいたって真面目に聞いたのだが)、それは大丈夫ですよ、あくまで、酒類は血行が良くなるのでと、笑われました。そして、お風呂はやはり血行が〜で、ダメらしいです。シャワーのみで、しかも、足を濡らさないようラップをして袋を被せるかなんかして浴びなければならないとの事。昨日は、病院行く前に、普通にシャワー浴びて出かけたけど、暫くは、私の大好きなテレビ見ながらの贅沢バスタイムできないのであります....(´_`。)グスンそれから、そろそろ働かないとと思って、パートでも探そうと思っていた矢先...旦那どんも優しかったが、心の中ではそろそろ働いてくれと思っていたらしい...そりゃそうだわ、この歳から家を買って、何年かかるんだって話よ。ホーム・ア・"ローン"が...明日からは、味噌でも舐めて暮らすか...ゴメンね、旦那どん。゚(゚´Д`゚)゚。私的には、全然歩けるし痛くもないしだが、こんなギプスで面接に行って、"明日からでもバリバリ働かせてくださいっ"なんてハキハキ言っても、どこの職場でこんな足の人を使ってくれるだろうか(T_T)またまた、旦那どんに迷惑かけるよ...トホホ思えば、新居に越して来て...誕生日にはあんな事になるし、車を運転してる時に縁石に車をこすって、旦那どんにちょいキレられたり(タイヤを擦っただけで済んだけど)、実はあの加湿器の、お水を入れ替えるタンクのところのパーツを折ってしまったり(入れ方が悪かったみたい)、そして、今回の事。なんか、なんかダメだな〜私。昨日はだから、とことん落ち込んだでござるよ。フォロワーの皆さんには、昨日もふざけてコメント返してはいたけど、昨日は旦那どんも、いい加減にしろと言われるほど、落ち込んだ...普段から明るくて昔からよく、トイレの100ワット(無駄なほど明るい)と言われていた私...だけど、実は落ち込むと、とことん落ち込む..あのときお泊まりしに来た姪っ子に言われたっけ.."○○姉は、シンデレラ系何とか(なんて言われたかしら詳しくは覚えてない)だね〜"って。心理学を専攻している姪っ子の目の、一瞬怖かった事(゚∇゚ ;)エッ!?そうなのよね〜、つい、どうせ私なんかって思ってしまう癖があるのよ...あんな、いかついベラ様も、実はクヨクヨすることもあるのよ...旦那どんも、"もういいから、起こってしまった事はしょうがないからもう後は言わないけど、だけど、何で痺れたまま歩いたんだろうね?俺なら、痺れ取れてから歩くよな〜"て、そりゃ呆れるわよね〜。そして、落ち込む私に"厄払い〜"と旦那どんは提案したけど、すかさず私は言ったわ。でも、今までの事って、全部自分の不注意、全部自分さえ気を付ければ起きない事じゃない?厄払いとか関係ないと思うし...って。こんな私、次は何をしでかすんだろう?自分で自分が恐ろしいわ〜( _ _ )..........oRCでお部屋の写真を、記録用ですってupしてる方がいるけど、私の記録は、部屋やインテリアじゃなくて、完全に"お馬鹿日記"ですもの...RCの姉妹アプリが出たらすかさず、そちらに乗り換えるのにね〜...お馬鹿写真投稿アプリ" Fool Clip "そしたら、間違いなく毎回イベントで、ギフトカード貰えるのになぁo(TヘTo) クゥ

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