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コメント7
koshiregutyo
観葉植物のある暮らし連日の大雨、今朝は上がりましたでも曇天‥いつ降り出してもおかしくないってかんじです《 pic① 》さあ、散髪日和です!←えこちら、アガベベネズエラ張り切っていきましょーーー!《 pic② 》カッターで切っていきますよサクッとな《 pic③ 》めちゃ簡単に刃が入りますなんも力加えとらん刃を入れると、葉の重みで勝手に切れていく《 pic④ 》スパーン!切り口、なんやアロエみたいやな続く。←えっ☆四方山話。このコーナーでは、←コーナー化しとるうちの長男の話をよくしますが、しょっちゅうなんかしらやらかすのでたまりにたまってるんですよ、ポカスカ話が。今回もその中のひとつを書き留めておきます中3長男、受験生定期考査はもちろんのこと、日々の提出物やら、授業態度やら、めっちゃ頑張ってる(らしい)提出物もね、ただ提出ってんじゃなくて、その内容が高い評価を得られるようよりこだわって頑張ってる(らしい)で、長男はけっこうな凝り性特に、美術に関しては時間がかかる納得いくまでやる、というより、描いてるうちにどんどんハマっていって細かく細かくやることが苦ではなくむしろそれが楽しいというか‥集中してるうち時間を忘れちゃうんですねま、絵を描くのが好きすぎるんですよ1年の時の担任が美術の先生で、この3年間ずっと美術担当は変わらずなんですが、2年の学年末、美術が4だったんですよ長男は絶対5だと思ってたらしくて長男「先生、なんで俺5やないんですか!?」って、聞いたらしい←やるじゃんま、仲良いから聞けるってのもあるけど、文句が言いたいわけやなくて、どうやったら5になるんか、5が取れるんか、単純にそれを聞きたいっていう、発展的なことそれはどんどん聞いて、今後に活かせばいいそれで?先生なんて?長男「ああ〜、先生ね〜」何なに?長男「あんさ、俺はテストの点もいいし、センスもあるんやけど〜」うん長男「時間をかけ過ぎなんよ、ってさ」あー、もうそれ、小学校の時からのアンタの課題じゃん時間厳守、時間を守るのは当たり前の、最低限のルールなわけやけな〜長男「そう、やけ、授業中に提出するものも時間内にできんとそれで評価落ちるって」テストも良くてセンスもあるって言ってくれとるんならあとはアンタが時間を守ればいいのね長男「そういうことになるね」テキトーにやれってわけやないけど、時間かけたいところと軽くやれるところ自分で判断したら?長男「うーん、難しい、でも頑張る」頑張れ〜↓からの、こないだのこと。長男が学校のことを話していて、美術の課題のことになりまして長男「こないださ、手のデッサンしたんよ」あー、かあかもやったやった〜自分の手見ながらやろ〜?長男「それでさ、描きよったらさ、」え、なに、時間なくなったとか?長男「そうなんよ」えー!長男「指3本で出してしもた」えー!あんだけ時間内に終わらせろって話したのによ!長男「そうなんやけどさ〜」そこへ、相方がやってきて、相方「あれやん!あれあれ!」どれや?相方「3本指のポーズや言うて出せばええやん」は?相方「あるやん!こう、なんたらの法則とか!」もしかしてフレミングのことか?相方「そう!なんかこう、こう描きました!ってこう、言えばギリやん!」いや、そんな、ジョジョみたいな動きしても3本は3本やからなみんな同じようにデッサンするなら3本じゃあかんやろ長男「いや、ポーズはどんなんでもいいんよ」なんだと‥相方「だったら欲張って5本描こうとせずに3本で仕上げたらよかったんやんかい!」長男「そんときは5本の頭やったけ〜」相方「シャッと線引いて3本にしとけばよかったやん!」長男「頭回らんかったー」相方「手のひらか?!手の甲か?!」長男「手のひら」相方「あかーん、手の甲やったらできたな!」長男「あー、そっか、そうやね」相方「次は手の甲描け、な!」長男「そうやねー」・・・次があるんかいさ、今回は5をもらえるのかどうか相方「体育大会で長男のデザイン、学級旗に選ばれたやんか!」うん相方「それを加算してもらえばええやん!先生、俺、学級旗選ばれたよね!?って!」長男「あー、でも、あれはあれ、これはこれやから」相方「おま、そこは冷静なんかーい」・・・いや、時計を見ろや

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