冬に来る北欧の妖精ノルディカニッセが春にも遊びに来ました!
やわらかな春の光のなか、女の子ニッセは明るいミモザをそっと抱えました。
「今日は、ありがとうを伝える日なんだって」太陽のようにあたたかな黄色は、感謝と敬意のしるし。
この季節、世界ではミモザを贈り、大切な人へ想いを届けます。
男の子ニッセは四つ葉のクローバーを見つけ、「しあわせも一緒に」とやさしく添えました。
春風にのせて、あなたの毎日が笑顔で満ちますように。
デンマークの妖精「ニッセ」と、日本の春を彩る桜やミモザ。自然を愛し、季節の移ろいを楽しむ心は、遠く離れた二つの国にも共通しています。
春は、卒業や進学・就職など、人生の節目を迎える季節。
上を見上げるニッセは勇気を与え、ミモザを手にしたニッセは「ありがとう」の気持ちをそっと届けてくれるかもしれません。
新たな一歩を踏み出す大切な人へ。そして、日々がんばる自分への贈り物としても。
ノルディカニッセとともに、心躍る春をお迎えください。
■NORDIKA nisse / ノルディカ ニッセ■
赤い帽子のニッセ達や森の妖精、ハンドメイドの人形達が見る人を和ませます。
ブランドオーナーのKALLE氏の家は古い農家を改装したもの。
天井が高くて広い部屋、外は森・川のやさしい自然の音、子供たちの笑い声、たくさんの愛すべきものからインスピレーションを得てノルディカのデザインが誕生します。
工房の職人がひとつひとつ手作業で仕上げており、高いクオリティを生み出しています。