USEDのバテンレースのブレッドウォーマーを、ポチりました。
バテン(Battenberg)レースは、様々なレースの技法の中でも、私には(制作するのが)好きなレースのひとつで、そのバテンを使ったブレッドウォーマーが気になっていたんです。
どうやって布と縫い合わせて立体にするのか...とか。
先端の紐を結んで内側の布を立体化させると、6つほどのミニパン、或いはスコーンなどが入りそうです。
ウォーマーと言うよりは、テーブル上の演出の要素が近いかも😊
バテンレース制作の方は、技法的に全く難しくないのですが、このウォーマーの裏から見える方が、実際にはバテンレースの表側で、立体になった時、レースの縁の裏側が表から見えてしまうのです。
つまり、このウォーマーでは糸を渡した時の(表からは見えてはいけない)裏糸が見えちゃってるんですなぁ...。
こうならないためには、糸はバテンテープの端にクルクルとまつりながら制作した方が良いんだけど、既製品だと手間暇かかりすぎて、採算が合わないんだろうなぁ...🤔
ホンのちょっとのことですけれど、作品の美しさは雲泥の差になります。
色々参考になりました✨
レース制作は焦らずコツコツ、コツコツ...時間がかかるものなのです🥰
USEDのバテンレースのブレッドウォーマーを、ポチりました。
バテン(Battenberg)レースは、様々なレースの技法の中でも、私には(制作するのが)好きなレースのひとつで、そのバテンを使ったブレッドウォーマーが気になっていたんです。
どうやって布と縫い合わせて立体にするのか...とか。
先端の紐を結んで内側の布を立体化させると、6つほどのミニパン、或いはスコーンなどが入りそうです。
ウォーマーと言うよりは、テーブル上の演出の要素が近いかも😊
バテンレース制作の方は、技法的に全く難しくないのですが、このウォーマーの裏から見える方が、実際にはバテンレースの表側で、立体になった時、レースの縁の裏側が表から見えてしまうのです。
つまり、このウォーマーでは糸を渡した時の(表からは見えてはいけない)裏糸が見えちゃってるんですなぁ...。
こうならないためには、糸はバテンテープの端にクルクルとまつりながら制作した方が良いんだけど、既製品だと手間暇かかりすぎて、採算が合わないんだろうなぁ...🤔
ホンのちょっとのことですけれど、作品の美しさは雲泥の差になります。
色々参考になりました✨
レース制作は焦らずコツコツ、コツコツ...時間がかかるものなのです🥰