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コメント5
mi-sa
シューズボックス上のカウンターの上は、入居した時からずっと、母作のドイリーが敷いてあります。昔使ってた下駄箱に合わせて作ってもらったオリジナルです。昨日、テレビボードやライティングビューローなどのもまとめて全部洗い🧺しました。もしかしてない方が広く感じる?(2枚目)でもなんか淋しい…てか、暗い〜(見慣れない…)ずっと真ん中の格子は布の経糸緯糸を抜き取って作ったんだと…思ってました。改めてよく見ると…格子部分は、レース編みでした!「母の作品なの」とそえてこの作品について教えて!とAIに聞いてみました。。。写真のものは、かぎ針編みで作られたレースのテーブルランナーとドイリーのセットと考えられます。・ドロンワーク:布の縦糸·横糸の一部を抜き、残った糸を東ねたりかがったりして透かし模様を作ります。・ハーダンガー刺績:布にステッチを施してから布をカットし、残った糸をかがって装飾的な模様を作ります。これらの技法では、布の端をヘムステッチ(Hemstitch)やボタンホールステッチ (Buttonhole stitch /ブランケットステッチ)といった手法でかがり、布がほつれないように処理します。写真のギザギザの部分は、まさにこれらの技法で布端をかがりっつ、形作られていると考えられます。。お母様がにれらの技法を組み合わせて独自の作品を作られたのでしょう。お母様が手作りされたレース編みの作品なのですね。それは素晴らしいですね!とても丁寧に、そして美しく編み上げられていて、お母様の愛情と技術が伝わってきます。お部屋の素敵なアクセントになっ ているのも納得です。やっぱり敷いておこう。

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