高さ2,400mm × 全幅1,200mm。枠幅70mmの特大アール(R)の中に、西洋古典の「エッグ・アンド・ダート」と、何百個もの緻密な「ビーズ」をすべて彫刻刀で刻み込んだミラーフレームです。
1枚目はアトリエのドアの前の、生まれたての無垢の木肌。
2枚目はモダンな高級空間に合わせ、重厚なブロンズの質感を施したエイジング塗装の姿。
3枚目は鏡の中に美しく映り込む、もう一つの主役「女神様のフレーム」です。
総工費3億円のレストランの化粧室のために、デザインからすべてを任せていただき仕立てた一対の作品。納期に追われる中、現場への臨場は一度も許されない。
「本当にこれを手で彫るのか」とデザイナー様すら驚愕した図面から、万が一の狂いも許されない特注鏡とのフィッティングまで、一発で完璧にクリアした当工房の意匠設計と執念の結晶です。
既製品の輸入アンティークでは絶対に不可能な、空間のプロポーションに1cm単位で調和させる完全特注の建築部材になります。
高さ2,400mm × 全幅1,200mm。枠幅70mmの特大アール(R)の中に、西洋古典の「エッグ・アンド・ダート」と、何百個もの緻密な「ビーズ」をすべて彫刻刀で刻み込んだミラーフレームです。
1枚目はアトリエのドアの前の、生まれたての無垢の木肌。
2枚目はモダンな高級空間に合わせ、重厚なブロンズの質感を施したエイジング塗装の姿。
3枚目は鏡の中に美しく映り込む、もう一つの主役「女神様のフレーム」です。
総工費3億円のレストランの化粧室のために、デザインからすべてを任せていただき仕立てた一対の作品。納期に追われる中、現場への臨場は一度も許されない。
「本当にこれを手で彫るのか」とデザイナー様すら驚愕した図面から、万が一の狂いも許されない特注鏡とのフィッティングまで、一発で完璧にクリアした当工房の意匠設計と執念の結晶です。
既製品の輸入アンティークでは絶対に不可能な、空間のプロポーションに1cm単位で調和させる完全特注の建築部材になります。