❤︎ 暮らしのひとコマ ❤︎
人生いろいろ
《 pic① 》
家で春を過ごせる幸せよ
次男の入院中から少しずつ
ニョキッと顔を出していた花芽
ざっと数えただけで10ほどある
うちの子は花芽出してからが長く、
なかなか開かないのが特徴←焦らすじゃん
《 pic② 》
寒い時期から葉を伸ばし始めて、
いつの間にか蕾つけてる薔薇
うちの花鉢はこの子だけ
どんどん膨らむ蕾、楽しみ♪
《 pic③ 》
サンスベリアを水挿し中
家の中に2鉢あったデッカい観葉植物
ずっとしたいしたいと思っていたのですが、
やっとこさコンパクトにするために
鉢から掘り出しました
《 pic④ 》
そう、ものすんごく育ったんですよ!
購入した時よりも
3倍くらいの大きさと量になったんですよ!
ちょうどいいフラワーベースがないので、
とりあえず、
防災用に買ってある折り畳みバケツへ
根元が浸かるくらいの水を入れて
ベランダで管理してます
3日に一度くらいで水換えしてますが、
サンスベリアは強いね〜生命力強いね〜
もう根が出てきてます
土の中で張っていた根は全部カットして
水挿しする前に3日ほど
横にして置きっぱなしにしていたのですが、
それを見た長男が、
「ネギみたい」
ちょっと、
途端に美味しそうに見えてくるじゃないの←
☆
人生いろいろですね
愛媛の母がね、
体調崩して激痩せしているらしいのですよ
こういう時、実家から遠方に暮らしていると
すぐに駆けつけられないというね
帰ろうとすると、
「帰ってこんでいいがな!」
母は言うんですよね
私の体調が思わしくないことや、
次男が入院手術したのことへの心配や、
長男が受験生やからそちらへの気遣いや、
相方へかかる生活の負担など、
いろいろと巡るのでしょうね
鬱傾向でもあるので、
ここで私が押し切って帰省したとして、
母への心身負担が半端ないことも分かるので、
今は父に任せることにして
今私ができることをする
母は持病の病院はじめ
いくつか病院に通っており、
そのうちのひとつが遠く離れたところにあるので
地元の病院で診てもらえるところをと
今朝イチで電話で問い合わせ
昨夜、母から服用している薬の聞き取りやら、
受診した日を遡って話を聞いたり、
今の状態を父母と話しながら聞き取りしたり、
小一時間
母も父も、
お互い以外の人間と話すことで
少し気を散らすことができるかもしらんので、
返しやすい内容を問いかけて
なるべく負担のない時間内でお喋りする
GWに私だけで帰省しよかと思ったら、
四国住みの弟が単身で帰省予定だと
家族みんなで帰省したら母の負担になるから
GW明けてからは関西住みの弟が帰省予定だと
うむ、私はじゃあやめとこ
普通なら弟とかち合ってもいいんですがね、
普段夫婦二人のところへ私ら帰って、
急に賑やかになって、今度また弟も私も
家に戻ってしまうと、
その後の寂しさが辛いと思うんですよね
母は生真面目で完璧主義で
自分の物差しではあれ、
人に迷惑かけるとか、心配かけるとか、
極端に嫌な人なんですよね
そんな自分を溶かして、少し委ねてくれたら、
お互いにずっと楽なんでしょうけど
でも、いつまでもその母の考えを
そのまま受け入れているわけにはいかず
私の判断で踏み込むことはしていきます
これまでにも
遠慮したり嫌がったりする母を押しのけて
帰省したことあります
母の持病が発症した時です
長男が1歳の頃でしたが、
帰らんかったらとんでもないことになってたな
私自身に持病があって良かったと思うのは、
病院に明るいということです
どんなやり取りをするべきなのか、
タイミングも含め分かるからです
病院に言われるままではなく、
遠慮なしにズカズカと話せるところは
元々の性格もあるけど、
やはり仕組みが分かっているからだと思います
自分が歳をとるのだから、
親も当然同じだけ歳が重なるわけで、
それはいろんなことが重なるわけで、
気持ちだけでは動けないこともあるけど、
気持ちがないと動けない動かない
いつまでも子に遠慮する親
かーーーーっ
気持ち分からんでもないけどよ〜
頼りにならん子やから、ではなく、
頼りになるから頼りすぎて迷惑になるのを
心配したり、
親を優先することが分かっているから
言いきらん、とかいうかんじ
もーーーーっ
三きょうだいのうち、
何かネガティブなことが誰かの耳に入っても、
「他のきょうだいには黙っとけ」と言う
↑これは無視してます
四国の弟はともかく、
関西の弟とは即共有します
親の取説
ま、でも、
遠くない未来に私自身も
同じようなこと言うんやろなぁ、子らに。
その時はでも、
ごめんねって思っても何度も口にせず、
ありがとうって言おう
❤︎ 暮らしのひとコマ ❤︎
人生いろいろ
《 pic① 》
家で春を過ごせる幸せよ
次男の入院中から少しずつ
ニョキッと顔を出していた花芽
ざっと数えただけで10ほどある
うちの子は花芽出してからが長く、
なかなか開かないのが特徴←焦らすじゃん
《 pic② 》
寒い時期から葉を伸ばし始めて、
いつの間にか蕾つけてる薔薇
うちの花鉢はこの子だけ
どんどん膨らむ蕾、楽しみ♪
《 pic③ 》
サンスベリアを水挿し中
家の中に2鉢あったデッカい観葉植物
ずっとしたいしたいと思っていたのですが、
やっとこさコンパクトにするために
鉢から掘り出しました
《 pic④ 》
そう、ものすんごく育ったんですよ!
購入した時よりも
3倍くらいの大きさと量になったんですよ!
ちょうどいいフラワーベースがないので、
とりあえず、
防災用に買ってある折り畳みバケツへ
根元が浸かるくらいの水を入れて
ベランダで管理してます
3日に一度くらいで水換えしてますが、
サンスベリアは強いね〜生命力強いね〜
もう根が出てきてます
土の中で張っていた根は全部カットして
水挿しする前に3日ほど
横にして置きっぱなしにしていたのですが、
それを見た長男が、
「ネギみたい」
ちょっと、
途端に美味しそうに見えてくるじゃないの←
☆
人生いろいろですね
愛媛の母がね、
体調崩して激痩せしているらしいのですよ
こういう時、実家から遠方に暮らしていると
すぐに駆けつけられないというね
帰ろうとすると、
「帰ってこんでいいがな!」
母は言うんですよね
私の体調が思わしくないことや、
次男が入院手術したのことへの心配や、
長男が受験生やからそちらへの気遣いや、
相方へかかる生活の負担など、
いろいろと巡るのでしょうね
鬱傾向でもあるので、
ここで私が押し切って帰省したとして、
母への心身負担が半端ないことも分かるので、
今は父に任せることにして
今私ができることをする
母は持病の病院はじめ
いくつか病院に通っており、
そのうちのひとつが遠く離れたところにあるので
地元の病院で診てもらえるところをと
今朝イチで電話で問い合わせ
昨夜、母から服用している薬の聞き取りやら、
受診した日を遡って話を聞いたり、
今の状態を父母と話しながら聞き取りしたり、
小一時間
母も父も、
お互い以外の人間と話すことで
少し気を散らすことができるかもしらんので、
返しやすい内容を問いかけて
なるべく負担のない時間内でお喋りする
GWに私だけで帰省しよかと思ったら、
四国住みの弟が単身で帰省予定だと
家族みんなで帰省したら母の負担になるから
GW明けてからは関西住みの弟が帰省予定だと
うむ、私はじゃあやめとこ
普通なら弟とかち合ってもいいんですがね、
普段夫婦二人のところへ私ら帰って、
急に賑やかになって、今度また弟も私も
家に戻ってしまうと、
その後の寂しさが辛いと思うんですよね
母は生真面目で完璧主義で
自分の物差しではあれ、
人に迷惑かけるとか、心配かけるとか、
極端に嫌な人なんですよね
そんな自分を溶かして、少し委ねてくれたら、
お互いにずっと楽なんでしょうけど
でも、いつまでもその母の考えを
そのまま受け入れているわけにはいかず
私の判断で踏み込むことはしていきます
これまでにも
遠慮したり嫌がったりする母を押しのけて
帰省したことあります
母の持病が発症した時です
長男が1歳の頃でしたが、
帰らんかったらとんでもないことになってたな
私自身に持病があって良かったと思うのは、
病院に明るいということです
どんなやり取りをするべきなのか、
タイミングも含め分かるからです
病院に言われるままではなく、
遠慮なしにズカズカと話せるところは
元々の性格もあるけど、
やはり仕組みが分かっているからだと思います
自分が歳をとるのだから、
親も当然同じだけ歳が重なるわけで、
それはいろんなことが重なるわけで、
気持ちだけでは動けないこともあるけど、
気持ちがないと動けない動かない
いつまでも子に遠慮する親
かーーーーっ
気持ち分からんでもないけどよ〜
頼りにならん子やから、ではなく、
頼りになるから頼りすぎて迷惑になるのを
心配したり、
親を優先することが分かっているから
言いきらん、とかいうかんじ
もーーーーっ
三きょうだいのうち、
何かネガティブなことが誰かの耳に入っても、
「他のきょうだいには黙っとけ」と言う
↑これは無視してます
四国の弟はともかく、
関西の弟とは即共有します
親の取説
ま、でも、
遠くない未来に私自身も
同じようなこと言うんやろなぁ、子らに。
その時はでも、
ごめんねって思っても何度も口にせず、
ありがとうって言おう