今朝一番驚いたこと。
茗荷のプランターに紫蘭も咲いていたこと。
え? ミョウガとは違う花が咲いている!
と、近寄ったら紛れもなく紫蘭でした。
今年早春に、茗荷が芽吹く前に大きなプランターに植え替えたのです。
現在、茗荷茸がにょきにょき伸びてきて、今年も豊作だわと喜んでいたけれど、じっくり見直したら、その内の4本は紫蘭でした( ̄▽ ̄;)アラツ
そしてこの紫蘭、なんと!!!!
石川の友人が20年ほど前に、細胞育種の研究として交配して作った紫蘭(確か雲南省の白花と赤花を交配させ矮性の紫蘭を創る研究をしていた...んだったか?)で、世に出回っていない研究段階だった紫蘭なのです^^;
絶えてしまったと思っていたのに、何故にこの茗荷のプランターで復活したんだろう????
めっちゃ謎過ぎる😳
いや〜それよりも笑えたのは、科も属も全く違うのに、葉っぱの形だけだと茗荷もミニ紫蘭(矮性)も似ているものなのね。私もまんまと騙されるところだったわ😅
因みに竹垣近くで増殖させた赤花紫蘭も、実はその友人が交配したもので、花は赤花だけど、葉には白い覆輪が入るちょいと珍しい紫蘭なので、どちらの紫蘭も貴重だから、今回のリップが赤い紫蘭の復活は、誠に嬉しい驚きでした(#^.^#)
今朝一番驚いたこと。
茗荷のプランターに紫蘭も咲いていたこと。
え? ミョウガとは違う花が咲いている!
と、近寄ったら紛れもなく紫蘭でした。
今年早春に、茗荷が芽吹く前に大きなプランターに植え替えたのです。
現在、茗荷茸がにょきにょき伸びてきて、今年も豊作だわと喜んでいたけれど、じっくり見直したら、その内の4本は紫蘭でした( ̄▽ ̄;)アラツ
そしてこの紫蘭、なんと!!!!
石川の友人が20年ほど前に、細胞育種の研究として交配して作った紫蘭(確か雲南省の白花と赤花を交配させ矮性の紫蘭を創る研究をしていた...んだったか?)で、世に出回っていない研究段階だった紫蘭なのです^^;
絶えてしまったと思っていたのに、何故にこの茗荷のプランターで復活したんだろう????
めっちゃ謎過ぎる😳
いや〜それよりも笑えたのは、科も属も全く違うのに、葉っぱの形だけだと茗荷もミニ紫蘭(矮性)も似ているものなのね。私もまんまと騙されるところだったわ😅
因みに竹垣近くで増殖させた赤花紫蘭も、実はその友人が交配したもので、花は赤花だけど、葉には白い覆輪が入るちょいと珍しい紫蘭なので、どちらの紫蘭も貴重だから、今回のリップが赤い紫蘭の復活は、誠に嬉しい驚きでした(#^.^#)