押入れ・クローゼットの収納術58選!ニトリや無印良品のアイテムなどを使ったおしゃれ収納アイデア

押入れ・クローゼットの収納術58選!ニトリや無印良品のアイテムなどを使ったおしゃれ収納アイデア

お部屋の収納として重宝する押入れやクローゼット。普段使わないシーズン品や衣類などをしまうのに欠かせないスペースですが、ついついものを詰め込みすぎてしまったり、空間をうまく活用できないとお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか?この記事では、押入れ・クローゼットを使いやすくするアイデアや、収納のコツなどをご紹介していきます。ぜひお役立てください!

目次

押入れ収納のポイント

たっぷりとした収納力が魅力の押入れスペースは、布団や衣類から日用品・お子さまのおもちゃまで、さまざまなものの収納に活躍してくれます。その反面、奥行きがあるつくりは、物の出し入れがしづらくなってしまうという問題も起こりがち。ここでは、そんな押入れを、有効に活用するためのポイントをまとめました。

仕切りを設ける

衣装ケースを活用

こちらの押入れ収納では、引き出し式の衣装ケースを使っています。重ねて置ける引き出し式なら、ものの出し入れもラクラク。ユーザーさんのように引き出しの前面部分に目隠しを入れてあげれば、押入れを開けたときもスッキリと見えて生活感が隠せますね。必要なときに買い足ししやすいのも衣装ケースのいいところです。


カラーボックスで仕切る

奥行きのある押入れを活用するのに、カラーボックスはおすすめのアイテムです。こちらのユーザーさんは下段と中段にカラーボックスを置いて、使いやすい押入れ収納に改造しました。押入れの大きさに合わせてカラーボックスの置き方を工夫し、空間を上手に使っていますね。中段・手前の場所はパソコンなどを置けるので、ワークスペースとしても活躍してくれます。


ラックで仕切る

押入れの中にウッドラックを並べて空間を仕切っている、こちらのユーザーさん。ウッドラックの棚板の高さを変えて、ボックスのサイズにあった収納が実現できています。ブラックのデスクトレーを複数づかいすることで統一感のあるシャープな雰囲気に。ゆったり余裕をもった収納で、探しやすさも格段に上がりそうです。


つっぱり棒を活用

こちらのユーザーさんは、押入れの中につっぱり棒を設置して衣類の収納場所を確保しています。押入れの内側の色に合わせたホワイトのつっぱり棒で、収納スペースが統一感のあるスタイリッシュな雰囲気になっていますね。つっぱり棒は中心に支える棒がついたタイプなので、重たい冬物のコート類も安心してしまえます。


すのこで空間を仕切る

もともと仕切りがない収納スペースに、すのこでDIYした棚をはめ込んで二段の収納をつくった、こちらのユーザーさん。かさばる布団がスッキリしまえるだけでなく、下段にも物が置けるようになるなど、収納力アップにつながる素晴らしいアイデアですね。通気性もいいので、湿気が大敵な布団の収納にぴったりです。


ディアウォールで棚をつくる

2×4材で押入れの中にディアウォールの棚をつくった、こちらのユーザーさん。ダボレールという棚柱を使っているので、棚の位置を簡単に変えられるそうです。 形がさまざまで、収納しづらいお子さまのおもちゃもきれいに整理整頓されていますね。デッドスペースになりがちな押入れの奥行きを、上手に活かした収納方法です。


ワイヤーネットを活用

こちらはワイヤーネット・つっぱり棒・結束バンドを駆使した、仕切りアイデアです。仕切りがなかった押入れが見事な収納スペースに変身しています。高さや棚の数を自在に変えられるので、思い通りの収納が叶いますね。材料が100円ショップなど、プチプラで手に入るのもうれしいポイントです。

布団袋や布団ケースを活用する

IKEAの縦に置ける収納ケース

押入れのお悩み、布団収納に活躍してくれるのがIKEAのSKUBBという収納ケース。立てて収納できるので出し入れがしやすく、スペースを有効に使える優秀なアイテムです。ユーザーさんは白のケースで統一し、清潔感のある押入れ収納を実現しています。この実例のように、目印のタグをつけてあげれば、さらに使い勝手が上がりそうですね。


山善の布団ケース

サイズが異なる寝具をスッキリ収納されているこちらのユーザーさん。押入れの上段で使用されているのは山善の布団収納袋で、かさばる羽毛布団もコンパクトに収納できるのだそうですよ。中身が見える透明窓がついているのも便利です。


コンパクトにしまえる圧縮袋

布団収納に便利なアイテムといえば圧縮袋。こちらのユーザーさんは、バルブ付きの布団圧縮袋と電動吸引ポンプを使用されています。このような専用の機器や掃除機で空気を抜くタイプなら、きれいに圧縮できてコンパクトにしまえます。ユーザーさんは毛布やダウンもいっしょにしまったそうで、冬物をまとめて収納しておけば衣替えもはかどりますね。


100円ショップでも手に入る♪

100円ショップのキャンドゥで、モノトーンのニコちゃん柄が描かれた布団袋を発見された、こちらのユーザーさん。可愛らしいデザインの収納袋が、100円ショップでリーズナブルに手に入るのは驚きですね。ユーザーさんは圧縮袋で圧縮したあとに、こちらの布団袋に入れることで、より小さく布団をしまうことができています。


布団用以外の収納アイテムを活用

IKEAのKNALLAというシリーズのバッグを布団袋に使用されているユーザーさんの実例です。押入れの上段に3つの収納袋がぴったりと収まり、見た目も美しく気持ちがいい布団収納になっていますね。もし自分の家にあう布団袋が見つからないときは、専用の収納袋以外から探してみるのもよさそうです。


手作りの袋で丸めて収納

こちらのユーザーさんは、ハンドメイドされたのは布団を丸めてしまえる収納袋です。手持ちの布団のサイズに合わせてつくれば、出し入れも簡単にできそうですね。材料には古くなったシーツを再利用しているとのことで、エコでお財布にもやさしいリメイクアイデアです。

デッドスペースを活用する

端の方は取り出しやすい工夫を

戸がたたまれた端の方は、出し入れがしにくく、デッドスペースになりがちです。こちらのユーザーさんは、キャスター付きの収納を使って、物が取り出しやすい工夫をされていますよ。中にしまう物も、使用頻度の低いものを入れるようにしたりと、ストレスのない収納を実現されています。


つっぱり棒とフックでかばん収納

収納ケースを置いてできた端のデッドスペースを、かばん収納として上手に活用している実例です。つっぱり棒とフックを組み合わせた引っ掛け収納をつくり、その下の空きスペースにもかばんを置けるようにしています。普段使いしないかばんや季節物をしまっているそうで、これなら必要なときにどこへしまったか分からない、なんてことも防げます。


天井スペースを活用して収納力アップ

押入れ天井部分の出っぱった木材をうまく利用したこちらの実例。突っ張り棒とクリップフックを使い、ハンガー収納を増やすことができたそうです。強度もあるそうなので、衣類の収納場所がちょっと足りない……というときに活躍してくれそうな方法です。


ワイヤーネットで掛ける収納

押入れの端のスペースに、ワイヤーネットとつっぱり棒で掛ける収納をつくったこちらのユーザーさん。収納場所に悩みがちな掃除道具を、フックに掛けてしまっています。使いたいときにさっと取り出せる工夫で、お掃除もはかどりそうですね。省スペースでできる今すぐ真似したいアイデアです。


ボックスの上も収納スペースに

こちらの押入れでは、山善の収納ボックスを重ねて使用しています。ボックスの天板と押入れ上段の間のスペースを活用して、かさばるかばんや帽子の収納場所に、手前の空きスペースはメイクスペースとして使っているそうです。ホワイトをベースにしたスタイリッシュな空間で、身支度も楽しくできますね。


余ったすき間に本棚収納

無印良品のポリプロピレンケースとIKEAの収納BOXを、使用されているこちらのユーザーさん。ぴったりと並んだボックスは見た目にもスッキリ気持ちいいですね。そして余ったすき間には、棚板を設置し本棚としてスペース活用しています。ちらりと見える本の表紙が、見せる収納としてもおしゃれです。少しのすき間も無駄にしないお見事なアイデアです。

クローゼット収納のポイント

押入れだけでなく、クローゼットがうまく使いこなせず困っている人もいるのではないでしょうか。シーズンオフで着ない服やかさばるアウターも多くて、うまく整理できずにごちゃごちゃしがちですよね。そんな人のためにクローゼットの空間をうまく使う方法をユーザーさんの写真から紹介します。

必要な服だけを収納する

収納スペースに所有量を合わせる

いつか使うと思って、服をなかなか捨てられないことがありますよね。こちらのユーザーさんは「このクローゼットに入るだけ」という基準を作って服の数を減らしていました。さらに、洗濯して干したハンガーごとクローゼットにかけることができ、日々の家事が楽になったそうです。


オンシーズンの服をハンガーに掛ける

こちらのユーザーさんは、オンシーズンの服のみをハンガーにかけています。それ以外の服は引き出しにおさめることでコンパクトなクローゼットになっています。必要な量の服だけ出しておけば、時間をかけずに洋服のコーディネートができて、時短にもなります。


空間に余白を持たせる

服の数を減らさずに、見える部分のしまい方を少し変えるだけでも、クローゼット収納は変わります。たたまない方がいい上着はハンガーにかけ、残りの服はケースにしまっています。また、収納グッズの色もそろえることで、統一感のある空間に見えますね。


厳選して色別でまとめる

本当に必要なものを厳選し、きれいに整えられたクローゼット。服の並びを色ごとにまとめることでスッキリとした印象になりますね。これだけ余裕があれば、必要なときにすぐに取り出しやすく、似たような服も買わずに厳選した服を着続けることができそうです。


定期的に見直す

一時的に服を減らしても時間が経つと、物や服の数が増えてしまうこともありますよね。こちらのユーザーさんは、服が増えてきたと感じたタイミングでクローゼット収納の見直しをしています。高さのあるクローゼットの空間を生かして、ラックを入れて収納棚を増やすことでしまう容量も増えています。

服のたたみ方を工夫する

立てて収納

「人生がときめく片づけの魔法」の著書で知られる近藤麻理恵さんのTシャツのたたみ方を参考にしたユーザーさんの服収納です。このたたみ方にすると服が自立するため、取り出しやすく整理することができるそうです。あえて側面を上にして立てることでたくさん服がしまえることもポイントのようです。


衣類は大きさをそろえて収納

引き出しの中にきれいに服をしまうには、服の種類と大きさをそろえて収納することが重要です。引き出しのスペースにぴったりになるように並べることで取り出しやすくなっていますね。また、柄がわかりやすいように立てることで服を探す手間もなくなりそうです。


セットでしまう

こちらのユーザーさんは、普段使う服のセットをまとめてたたんで収納しています。これなら服のコーディネートを考える時間も短縮できて、朝バタバタせずに余裕を持って準備できますね。さらに、牛乳パックを利用してなくしやすい下着の定位置を決めたり、突っ張り棒で仕切りをつけているのもポイントです。


タイツやストッキングは小袋に入れる

こちらのユーザーさんは、 引き出しに入れるとなくしやすいタイツを驚きのアイデアで収納しています。小分け袋に名刺カードに種類・色・デニールを書いて、タイツと一緒に入れています。 一目で見てわかるので時間のない朝でも見つけやすくなったそうです。 特にタイツとレギンスの違いがすぐわかるのがいいですね。


丸めて収納

さらに収納スペースを確保するために、服を丸めて収納しているユーザーさんもいらっしゃいます。ただ、丸めるだけでなく引き出しの中にケースを入れ、立てて収納することで、服を取り出しても乱れないように工夫されています。また、服の大きさによってたたみ方を使い分けているそうですよ。

ハンガーをそろえる

100均の滑らないハンガー

洗濯で干したときや服をかけた後にいつの間にか服が床に落ちていて、シワになってしまうのは避けたいですよね。実は、100均アイテムで解決できちゃうんです。こちらのユーザーさんは「ダイソーの滑らないハンガー」を購入しました。たくさんの服を収納するためには数が必要なので、安く済むとうれしいですね。


かさばらない無印良品のアルミハンガー

子どもは着替える回数も多く、どうしても服を減らせないときもありますよね。そんなときは、かさばらない無印良品のアルミハンガーがおすすめです。一般に売られているハンガーよりも細いため、クローゼットに多くの服をかけるスペースが生まれます。シンプルなデザインなので、スタイルを選ばずに活躍してくれます。


IKEAの木製ハンガー

来客用のコート掛けにIKEAの木製ハンガーを使っている、こちらのユーザーさん。部屋のナチュラルな雰囲気に合っていて、インテリアとしても整っています。コスパが高くおしゃれな空間をつくることができるため、愛用しているアイテムだそうです。


ハンガーをそろえて色別に分ける

こちらのユーザーさんはハンガーをそろえた上で、服を色別に分けて収納しています。クローゼットを前に服を選ぶとき、着たい服を探しやすくなる工夫がされていますね。また、こちらで使われているスリムなハンガーは「MAWAハンガー」です。独特の形状が洋服の型くずれを防いでくれ、滑り落ちにくいハンガーだと言われています。


服の種類ごとにそろえる

服の種類に合ったハンガーを使うことで、服をキレイに保ちながら収納することができます。こちらのユーザーさんは、ボトムス専用にカインズの木製スラックスハンガーを使っています。跡がつきにくく、シワになりにくいのでとても気に入っているそうです。

おすすめグッズを使った押入れやクローゼットの収納実例

これまで見ていただいたように、押入れやクローゼットの収納のポイントはたくさんありますね。最後は実際にどのようなグッズを使って収納をしているのかをご紹介していきます。

収納棚

シンプルに棚をおく

洋服収納が備え付けでない場合もありますよね。そのようなときは、シンプルに収納棚を置いてみてはいかがでしょうか。こちらのユーザーさんは無印良品の棚を使用しています。スペースにぴったり合わせることで、違和感なく簡単に収納スペースが出来上がります。


収納棚を使って全面収納に

こちらのユーザーさんは収納棚を設置し、その中に収納ケースなどを上手に置いています。こうすることで、スペースを余すことなく有効活用できますね。


クローゼットで魅せる

クローゼット下段にIKEAのチェストを使用しています。同じ種類のチェストを並べることで統一感が出ますね。また、上段には無印良品のボックスを合わせて使用し、モノトーンにまとまった、ディスプレイと収納の両方を兼ね備えたクローゼットになっています。


カラフルにまとめる

子ども部屋のクローゼットはカラフルにすることで、収納も楽しくできるようになりますね。こちらのユーザーさんはIKEAのTROFASTを使用しています。色ごとに収納するものが決まっていれば自然と収納する習慣が身につきそうです。


本棚も押入れに

押入れのちょっとした隙間も有効に活用できますよ。こちらのユーザーさんは押入れ用に本棚をDIYしています。 棚を横向きに置くことでメインの収納の邪魔をすることなく収納が可能となります。この発想は他にも使えますね。


仕事着はすぐ手に取れる場所に

用途ごとにしまう場所を変えるのも一つの方法です。こちらのユーザーさんは仕事着は引き出しにしまわず、収納棚に置いています。こうすることで、服を選ぶときもしまうときも迷わずにすみそうです。

収納ケース

押入れいっぱいに収納ケース

3種類のサイズの無印良品のポリプロピレンケースをきれいに積み上げ押入れいっぱいの収納を実現しています。周りの色と馴染んでいて、収納スペースでありながらおしゃれな壁としても成立しています。


押入れ下段に

こちらのユーザーさんもポリプロピレンケースを活用しています。押入れ下段にぴったりと収まっていますね。外側から内側が見えないような工夫もされています。


モノトーンでまとめて

こちらのユーザーさんは、押入れの下段に山善のモノトーンボックスを活用しています。それ以外の収納グッズも黒と白で統一することで押入れ全体がモノトーンにまとまっています。


収納ケースにラベルをつけて

子どもの支度コーナーには収納ケースにラベルをつけて収納するとよさそうですね。ラベルにはイラストとテキストをつけてぱっと分かるようにするのもポイントです。こちらのユーザーさんのお子さまはバッチリ自分で支度してくれるようになったみたいですよ。

ハンガーラック

ハンガーラックを置く

まずはシンプルにハンガーラックを置く例です。クローゼット一杯には置かずスペースを残すことで、他の収納も可能となっています。クローゼットを開けた状態でもおしゃれに見えます。


中板を外して置く

こちらのユーザーさんは押入れの中板を外して、クローゼットのような使い方をしていますね。両脇にハンガーラックを置くことでたっぷりと収納ができるようになっています。ハンガーラックの下部には収納ケースを置くのもポイントです。


押入れ上段に置く

押入れ上段にハンガーラックを置くことで、押入れでもかける収納を実現されています。を実現されています。取り付けや取り外しなどの作業も発生しないので、導入も難しくありません。


押入れ下段に置く

こちらのユーザーさんは押入れの下段を子ども用のスペースとして確保し、中央にIKEAのハンガーラックを置いています。両脇にはカラーボックスを置き、ランドセルや教科書・図工の用具などを収納しています。


スチールラックを使う

こちらのユーザーさんは120cm幅のスチールラックを前後においています。前はオンシーズン、後ろはオフシーズンのものにすることで簡単に衣替えができそうです。

キャスター

無印良品のアイテムにキャスターをつけて

衣替えのときもキャスターがついていれば簡単になります。こちらのユーザーさんは無印良品のポリプロピレンケースにキャスターをつけて移動を可能にしています。ケースが手前に9個・奥にも9個並んでいて、前後を入れ替えるだけでいいそうですよ。


山善の押入れ収納ラック

こちらのユーザーさんは山善の収納ラックをリメイクして使用しています。写真のようにナチュラルテイストにリメイクすれば移動や収納が楽なだけでなく、素敵な空間としても演出できます。


ニトリのカラーボックスをリメイク

こちらのユーザーさんはニトリのカラーボックスに、「貼るだけキャスター」という商品を付けて可動式にしています。それだけではなく、側面ネジ穴はリメイクシートで隠し、セリアのクラフト用の合皮ベルトをネジ穴に合わせて取っ手にしています。自分の好みや空間に合わせて変えられるのもリメイクのメリットですね。


布団収納にもキャスターをつけて

布団はしまうのも取り出すのも大変ですよね。こちらのユーザーさんはすのこをDIYして上手に収納しています。直置きして床が痛む心配をする必要もなく、とっても快適な収納スペースになっています。


すのこで収納DIY

カラーボックスや収納ケースだけでなく、すのこにキャスターを付けるケースもあります。こちらのユーザーさんはすのこでDIYして、おもちゃを収納しています。ちょっとした隙間を利用して出し入れ可能にできるのはいいですよね。

カラーボックス

積み重ねて壁面クローゼットに

カラーボックスを積み重ねて、壁面クローゼットにする方法もあります。中間に突っ張り棒を付けることで、掛ける収納も実現されています。


カラーボックスで洋服ダンス

こちらのユーザーさんはニトリのカラーボックスでお子さまの洋服ダンスを作成しています。サイズの小さい子ども服の収納にもぴったりですね。


書類や本もカラーボックスで

衣類以外にも、書類や本はきれいに収納出来そうです。こちらのユーザーさんは、押入れにカラーボックスを置き、その中にニトリのファイルボックスを活用しています。


照明で明るく

こちらのユーザーさんは押入れ上段にカラーボックスを3個並べています。手前にセンサーライトを付けることで見たいときだけ明るくなるような工夫も真似したくなるアイデアです。


押入れやクローゼットの収納アイデア実例をご紹介しました。記事を参考にして、収納の見直しをしてみてはいかがでしょうか?


RoomClipには、インテリア上級者が投稿した「押入れ収納 クローゼット収納」のおしゃれでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!

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