さまざまなサイズ・デザインの機能的な収納アイテムを販売している無印良品。今回は、そんな無印良品の商品の中でもポリプロピレンファイルボックスをご紹介します。組み合わせやすい作りになっているので、スペースに合わせて使いやすい収納を作ることができますよ。さっそく実例を見ていきましょう。
スタンダードタイプ
まずは、ポリプロピレンファイルボックスのスタンダードタイプを見ていきましょう。高さがしっかりとあるので、長さのあるアイテムや大きめなものを収納するのにぴったりですよ。トイレからシンク下、洗面所まで、幅広いスペースで使われているようです。さっそくご覧ください。
スタンダードタイプA4用
こちらの実例では、トイレの壁際にポリプロピレンファイルボックスのスタンダードタイプを設置しています。フタとキャスターを付けていて、使いやすいように工夫していますね。トイレの限られたスペースを上手に活用できていて、省スペースな収納を作っています。
スタンダードワイド
ポリプロピレンファイルボックスのスタンダードワイドタイプをシンク下に入れている実例です。左側には通常の幅のボックスも入れ、スペースにぴったり合うよう仕上げていますね。散らかりがちなシンク下もすっきり整理できていて、白い色合いも気持ちがいいです。
スタンダード幅25cmタイプ
衣類乾燥機の下にスタンダード幅25cmタイプのポリプロピレンファイルボックスを置いている実例がこちら。コの字の家具の上に乾燥機をのせ、下のスペースに2つ並べていますね。キャスターを付けて可動式にし、機能的な収納を作っています。
高さが1/2のタイプ
次に、高さが1/2のサイズのポリプロピレンファイルボックスを見ていきましょう。浅めのデザインなので、高さに限りのある棚の中などで特に活躍してくれそうですよ。コンパクトなサイズ感は、複数並べて使うのにもぴったりです。それでは、実例を見ていきましょう。
スタンダードワイド1/2
こちらの実例では、スタンダードワイドとスタンダードタイプのポリプロピレンファイルボックスを棚の中に複数並べています。中には立て掛けるような形で食器やキッチン用品を入れていますね。高さの限られた棚をうまく活用できています。
スタンダードタイプ1/2
スタンダードタイプのポリプロピレンファイルボックスを棚の一番上に5つ並べている実例です。棚にぴったり収まっている様子が気持ちよく、ホワイト系でまとめられた収納は整った印象を与えてくれますね。背面に穴が開いているので、一番上でも取り出しやすそうです。
スタンダード1/2
幅が広めのポリプロピレンファイルボックスを使っている実例がこちら。中には使い捨て手袋や食器用スポンジなど、消耗品のストックを入れているそうです。似たような形のものをまとめて収納し、すっきりと仕上げていますね。ラベルも貼ってより使いやすく工夫しています。
無印良品のポリプロピレンファイルボックスを使っているユーザーさんがたくさんいましたね。棚の中からトイレまで、お家のさまざまなスペースでファイルボックスが活躍していました。ぜひ、参考にしてみてください。
RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「無印良品 ポリプロピレンファイルボックス」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!












