ハンガーやネット、洗濯ばさみなどの洗濯アイテム、どのように収納していますか?今回は、これらの洗濯アイテムを上手に整頓されているRoomClipユーザーさんの実例をご紹介。収納に活用されていたアイテムを取り入れるだけで、洗濯時の使い勝手が変わること間違いなしですよ!早速チェックしてみましょう。
ボックスやワゴンを活用
洗濯アイテムをすっきり収納するのに、ボックスやワゴンを活用されているユーザーさんの実例からご紹介。使用されている収納アイテムに加えて、どのような場所に設置して活用されているかも合わせてチェックしてみましょう。
書類ケース
洗濯関連用品を、ブラックの書類ケースに収納されていた、mamo707さんの実例です。深さのあるボックスに収納することで、中身を見せず、すっきりと整頓することができます。シェルフやラックと組み合わせても使いやすく、洗濯アイテムが増えた際に追加しやすいのもポイントです。
ワゴン
mariaさんは、洗濯用品の収納にワゴンを活用されていました。バスケットごとにアイテムをまとめるだけなので、整頓も楽々♪こちらの実例では、中段を洗濯ばさみとピンチハンガー、下段をハンガーの収納に活用されていましたよ。キャスターが付いているので、洗濯物を干す場所まで押して移動できる点も◎です。
コンテナボックス
洗濯物を庭先に干しているという、tomoさん。洗濯用品はまとめてコンテナボックスに収納し、外に置いて保管されていました。この場所に収納しておくことで、作業効率が上がっているそう。洗濯物をお庭に干されている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
空間を活用
続いては、空いているスペースを活かして、洗濯アイテムを収納されているユーザーさんの実例をご紹介。それぞれのスペースを活用するための収納アイテムが、とても参考になりますよ♪ご自宅のスペースをイメージしながら、ユーザーさんの実例をご覧ください。
壁面を活用
洗濯機をベランダに設置しているという、38さん。洗濯用品をベランダ付近に置くために活用されていたのは、IKEAのシューズボックス「トローネス」でした。ハンガーなどを収納するのにぴったりだそうで、壁面を活用しながら洗濯用品を収納したい方におすすめしたいアイテムです。
空いているスペースを活用
sobokuさんは、空いているスペースに山崎実業のスリムコートハンガー「LINE」を取り入れ、洗濯アイテムの収納に活用されていました。本来の用途とは異なるものの、ハンガーやピンチハンガーなどをすっきりとまとめておくことができるので、重宝しているそうですよ。
押し入れを活用
押し入れを洗濯用品の収納場所として活用されていた、mimikoさんの実例です。押し入れの奥行きを使って突っ張り棒を設置することで、スペースを活かしたハンガー収納が実現しています。突っ張り棒を取り入れることで、奥行きだけでなく、押し入れの高さも有効活用することにもつながり、収納の幅が広がります。
ハンガーや洗濯ばさみ、ピンチハンガーなどの洗濯アイテムの収納方法をご紹介しましたが、いかがでしたか?今回ご紹介した実例や整理収納用品を、ぜひご自宅の洗濯アイテム収納の参考にしてみてくださいね。
RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「洗濯アイテム 整理収納」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!













