観葉植物のある暮らし
アガベベネズエラの散髪その後です←
《 pic① 》
さっぱりしましたね〜!
カッターを使ったら
スッスッと刃が入って簡単に切れるので、
楽しくなっちゃってつい短めに!
《 pic② 》
これが散髪前
うん、広がってたね〜!
ここまで広がると場所を選ぶようになるから
マンション暮らしのわが家にはちと持て余す
五色万代や吉祥冠みたいに
棘がものすごくザクザク、ってわけでは
ないものの、
やっぱり葉先は針なのですよ
刺さると痛いのですよ
《 pic③ 》
これが3年前です
愛媛のおかんにもらった時は
指先でちょーんと持ち上げられるくらいで
扱いやすい子でした〜
《 pic④ 》
それが今やこれ、ドーーーーーン!!
もう手で掴む(握る)こともできやせん
指が回らんです
こんなにデカくなるタイプやったのか〜
今回、初めて散髪したのですが、
これからどうなるか様子見していこう思います
なんでも思いつきでやっちゃうというか、
緑っ子に関してはかなりの思い切りの良さ
「やってみようか、どうしようか」
↑この時間がないんですよね
思いついたら即、やろう!ってなる
そのうちこれ、
胴切りせなならんなるやろな〜
直植えできるおうちが羨ましいです
☆
四方山話。
この度、相方の父方の墓じまいをしまして。
そうとは知らず、
6月は毎週末予定が詰まって忙しくなるからと
5月末に墓参りしていたんです
そしたら6月入ってすぐに
墓じまいになったと
義父母から連絡がきました
「きれいなお花あったよ、行ってくれたんやね、
いつもありがとね〜」
とは、義母
墓じまいするすると聞いてはいたものの、
するとなったらこんな急やったとは
いや、急だと感じるのは私で、
義両親はとんとんと進めていたのでしょう
お骨はいったんキタキューの義実家へ
こないだの日曜日に連絡もらったので、
新しい場所へ行く前に手を合わせに
家族4人でお邪魔しました
お墓は諭吉さんの街でしたが、
大分へ移ることになりました
同県なのですが、
わが家からだとかなり遠くなりました
結婚してすぐから毎月墓参りし始めて、
子どもを授かってからは毎日家で
お墓の方向に手を合わせ、
子どもが生まれてからは
お店で一緒に花を選び
井戸の使い方から教えて
お参りの仕方も親の真似をさせて
大事に思ってきました
お墓参りの後は
帰り道にある大きな公園で遊んでから
くるくる寿司でちょっと早めの夕ご飯を済ませ
家に帰る、というのが
ルーティンのようになっていました
息子たちにしたら
ちょっとした遠出ドライブなかんじ
車中では好きなDVDを観て、
お店でお花を買うついでに
ひとり1個ね、と買ったお菓子を食べて
お墓参りがなんも仰々しいものではなく
普段の生活の中に普通にあるような、
週末の楽しいお出かけだったと思います
これから、
新しいお寺さんへ行く時は
「よし、行くぜ!」と気持ちを入れないと
ちょいと遠いんですよね
あと、義伯母がひとり住んでいるので
行くならそちらへも顔を出しておきたい
だもんで、ちょっとドライブ、よりも
少し畏まるかんじになります
いや、フランクな方なんですけどね 笑
いつの間にか時は流れて、
それまでの当たり前が変わってきたりして、
まあ自然と受け入れていくわけですが、
『仕舞い』
これから事あるごとに増えていくんだろな
そんなことを考えた2026年の七夕です🎋
観葉植物のある暮らし
アガベベネズエラの散髪その後です←
《 pic① 》
さっぱりしましたね〜!
カッターを使ったら
スッスッと刃が入って簡単に切れるので、
楽しくなっちゃってつい短めに!
《 pic② 》
これが散髪前
うん、広がってたね〜!
ここまで広がると場所を選ぶようになるから
マンション暮らしのわが家にはちと持て余す
五色万代や吉祥冠みたいに
棘がものすごくザクザク、ってわけでは
ないものの、
やっぱり葉先は針なのですよ
刺さると痛いのですよ
《 pic③ 》
これが3年前です
愛媛のおかんにもらった時は
指先でちょーんと持ち上げられるくらいで
扱いやすい子でした〜
《 pic④ 》
それが今やこれ、ドーーーーーン!!
もう手で掴む(握る)こともできやせん
指が回らんです
こんなにデカくなるタイプやったのか〜
今回、初めて散髪したのですが、
これからどうなるか様子見していこう思います
なんでも思いつきでやっちゃうというか、
緑っ子に関してはかなりの思い切りの良さ
「やってみようか、どうしようか」
↑この時間がないんですよね
思いついたら即、やろう!ってなる
そのうちこれ、
胴切りせなならんなるやろな〜
直植えできるおうちが羨ましいです
☆
四方山話。
この度、相方の父方の墓じまいをしまして。
そうとは知らず、
6月は毎週末予定が詰まって忙しくなるからと
5月末に墓参りしていたんです
そしたら6月入ってすぐに
墓じまいになったと
義父母から連絡がきました
「きれいなお花あったよ、行ってくれたんやね、
いつもありがとね〜」
とは、義母
墓じまいするすると聞いてはいたものの、
するとなったらこんな急やったとは
いや、急だと感じるのは私で、
義両親はとんとんと進めていたのでしょう
お骨はいったんキタキューの義実家へ
こないだの日曜日に連絡もらったので、
新しい場所へ行く前に手を合わせに
家族4人でお邪魔しました
お墓は諭吉さんの街でしたが、
大分へ移ることになりました
同県なのですが、
わが家からだとかなり遠くなりました
結婚してすぐから毎月墓参りし始めて、
子どもを授かってからは毎日家で
お墓の方向に手を合わせ、
子どもが生まれてからは
お店で一緒に花を選び
井戸の使い方から教えて
お参りの仕方も親の真似をさせて
大事に思ってきました
お墓参りの後は
帰り道にある大きな公園で遊んでから
くるくる寿司でちょっと早めの夕ご飯を済ませ
家に帰る、というのが
ルーティンのようになっていました
息子たちにしたら
ちょっとした遠出ドライブなかんじ
車中では好きなDVDを観て、
お店でお花を買うついでに
ひとり1個ね、と買ったお菓子を食べて
お墓参りがなんも仰々しいものではなく
普段の生活の中に普通にあるような、
週末の楽しいお出かけだったと思います
これから、
新しいお寺さんへ行く時は
「よし、行くぜ!」と気持ちを入れないと
ちょいと遠いんですよね
あと、義伯母がひとり住んでいるので
行くならそちらへも顔を出しておきたい
だもんで、ちょっとドライブ、よりも
少し畏まるかんじになります
いや、フランクな方なんですけどね 笑
いつの間にか時は流れて、
それまでの当たり前が変わってきたりして、
まあ自然と受け入れていくわけですが、
『仕舞い』
これから事あるごとに増えていくんだろな
そんなことを考えた2026年の七夕です🎋