春は、新しい生活が始まる季節。お子さんの入学に合わせて学習机を探したり、在宅ワーク環境を整えようとデスクを探している方も多いのではないでしょうか。無印良品の家具は、成長やライフスタイルの変化に合わせて、柔軟に使い回せるシンプルさが魅力の1つです。新生活にぴったりのデスク選びのアイデアをご紹介します。
長く愛用したい!成長とともに歩むデスク
無印良品のデスクの良いところは、子ども向け・大人向けという境界線がないところです。学習机として購入したデスクを社会人になっても使い続けることができたり、場所を変えてもインテリアに馴染みやすいところも魅力の1つです。
オーク材の木製デスク
usaco.さんは娘さんの学習机に、木製デスクを選ばれたそうです。デスクキャビネットと、壁に付けられる家具棚も同じ木材で統一されているので、インテリアとしても統一感があり、シンプルで長く愛用できそうですよね。
折りたためるパイン材テーブル
emiemi_910さんの子ども部屋では、折りたたみ式のパイン材テーブルをデスクとして使用されているそうです。息子さん2人のお部屋ということで、スペースも限られるなか、折りたためるテーブルだと、模様替えもスムーズにできたり、お友達が集まるときには畳んでスペースを広げることもできますよね。
大きな木製折りたたみテーブル
pollyさんは、ダイニングテーブルにもなる大きなテーブルをワークスペースにされているそうです。これだけ大きなテーブルだと、パソコンや資料を置いても十分広く使えて快適ですよね。使わないときには、折りたたんで小さくしまえるのも、このテーブルを選ぶメリットです。
実はデスクにもなる無印良品の家具
「デスクが欲しいけど置く場所がない」「もっと自由にレイアウトしたい」そんな方におすすめなのが、家具をデスクとして活用するアイデアです。限られたスペースを最大限に活かせる、無印良品の家具ならではの選択肢をご紹介します。
使い道いろいろ!コの字家具
mayumi.sさんは、コの字家具をお子さんの学習机にされているそうです。小さなお子さんにはぴったりのサイズ感で、最初の学習机として最適ですよね。テレビ台やベンチとしても使える多機能アイテムなので、成長に合わせてデスクを変更する際にも、別の使い道がたくさん想像できて長く愛用できそうです。
ステンレスユニットシェルフ
kumiさんは、ステンレスユニットシェルフをデスクとしても使えるよう、棚板の位置が調節されていました。もともと棚として使う家具なので、勉強や仕事で使う物も両側に多く収納できます。デスクとして使用しない期間は、棚板の位置を変えるだけで簡単に収納家具に戻すこともできますよね。
無印家具の合わせ技!
uchinohirayaさんは、スチールユニットシェルフと折りたたみ式のスチールパイプテーブルを使って、ワークスペースとして活用されているそうです。なんとこれはクローゼットの中だそうで、高さを活かし、コンパクトながらも収納力は抜群。大人のワークスペースにぴったりなアイデアだと思いました。
無印良品では、王道の学習机からシェルフを活用したワークスペースまで、長く愛用できる1台を見つけられそうです。今回のユーザーさんの実例を参考に、ご自分にぴったりのデスクを探してみてくださいね。
RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「無印良品 デスク」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!













