季節のしつらえから食卓まで♪中川政七商店のアイテムを暮らしに取り入れた実例をご紹介

季節のしつらえから食卓まで♪中川政七商店のアイテムを暮らしに取り入れた実例をご紹介

日本の伝統や手仕事を感じられる商品が魅力の、中川政七商店。今回は季節の行事を彩るディスプレイ雑貨から、毎日のお料理や食事を快適にしてくれるキッチン用品まで、暮らしに寄り添うアイテムをご紹介します。日々の暮らしを心地よく整えてくれるような、おすすめのアイテムがそろっています。

季節のディスプレイができるアイテム

中川政七商店には、季節の行事や四季のうつろいを気軽に楽しめるアイテムがそろっています。飾るだけでお部屋の雰囲気が変わり、毎日の暮らしに彩りを添えてくれるディスプレイの実例をご紹介します。

こどもの日に金太郎の置き飾り

こどもの日のディスプレイとして、中川政七商店の金太郎を飾られたというwalking123さん。ころんと丸いフォルムの金太郎とクマの置き飾りが、とってもキュートですね。ツバメのマグネットやピンクのお花と並べて、春を感じるスペースになっています。

中川政七商店の金太郎さん🐻 柚木沙弥郎さんのツバメのマグネット🕊️ 実家で眠ってた一輪挿しにピンクのラナンキュラス🌸
walking123

雨の季節も楽しめる紫陽花飾り

6月に合わせてディスプレイのテーマを梅雨にされた、stさん。中川政七商店の紫陽花飾りを、ディスプレイコーナーに並べられています。小さな紫陽花の置き飾りは取り入れやすく、雨の日のおうちの中をそっと彩ってくれそうです。

お月見気分の房飾りタペストリー

peonyさんは、和室の房飾りタペストリーを中川政七商店の「お月見」に替えたそうです。床の間を飾る和のしつらえで、季節を感じることができますね。壁に掛けるタペストリーは、気軽にディスプレイの雰囲気を変えられるおすすめのアイテムです。

食卓やキッチンで活躍するアイテム

使いやすさと美しいデザインを兼ね備えた中川政七商店のアイテムは、毎日の家事や食事の時間をより快適にしてくれます。長く愛用したくなる、実用性の高いアイテムがそろっていますよ。

ごはんの量がわかる美濃焼のどんぶり

中川政七商店で美濃焼のどんぶりを購入された、portaさん。内側の線は、約200グラムのご飯の量が分かる目安になっているそうです。目で見て食べる量が把握できて、デザインとしてもなじんでいるのがうれしいポイントですね。丼ものやうどんなどの麺類にもぴったりです。

内側の一本線は一般的などんぶりご飯の量(約200グラム)を表しています🍚
porta

使うほどに手になじむかやおりふきん

miyakoさんが使われているのは、中川政七商店のかやおりふきんです。使っているうちにくたくた感が出て、手になじんでくるとのこと。角にループを付けて、吊り下げられるようにカスタマイズされているそうです。使いやすく工夫しながら、長く愛用できるアイテムですね。

食洗機で洗えるひのきのまな板

ひのきのまな板を中川政七商店で購入したという、yunyumさん。包丁が当たるとやさしい音がするまな板は、キズが増えるのも味の一部になりますね。食洗機にも対応していて、衛生的に保つことができそうです。顔を近づけると、ひのきの香りも楽しめるとのことですよ。




今回は、中川政七商店のアイテムを暮らしに取り入れている実例をご紹介しました。季節のディスプレイを楽しんだり、使い心地のよいキッチン用品を使われたりしていましたね。ぜひお気に入りを探してみてください。


RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「中川政七商店」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!

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