2022年、RCをはじめて2年目ごろ、初のモニター当選したBRUNOの電動ミルコーヒーメーカーです。
実はそれまではコーヒー豆を挽くということも、毎朝コーヒーを飲む習慣もありませんでした。
モニター当選したのになかなか豆を買いに行けずに、しばらく豆を弾かないままモニターしていたことを思い出します。
2枚目
このミル付きコーヒーメーカーが来てから、KALDIに行くたびに「初心者なので…おすすめの豆どれですが?」と聞きながら購入していました。いまでもお気に入りの豆というのはないので、結局「おすすめ」の豆を買っています。
3枚目
お湯を沸かしている間に豆を挽きます。
付属でドリッパーがついていて、その下が保温カップになっていますが、続けて挽きたい時もあるので、挽いた豆をHARIOのコーヒーポットに移してドリップすることが多いです。
また余裕があったら、お湯を沸かしているガラスケトルで挽きたて豆を使ってサイフォン風コーヒーを淹れることも↓
https://roomclip.jp/photo/CRNC?utm_campaign=app_sns_share&utm_medium=social
4枚目
長らく立てて収納していたのですが、キッチン背面収納を見直して以降、棚に寝かせて収納しています。500mlのペットボトルや水筒と変わらないサイズで、寝かしても片手で取り出しやすいです。その上のカゴに豆、ポットは上の開きの中なのですぐに取り出せて使い終わったらすぐに片付けられるコンパクトさも魅力です。充電式なので、お湯さえあれば出先でも車でもできたてのコーヒーが楽しめます。
2022年、RCをはじめて2年目ごろ、初のモニター当選したBRUNOの電動ミルコーヒーメーカーです。
実はそれまではコーヒー豆を挽くということも、毎朝コーヒーを飲む習慣もありませんでした。
モニター当選したのになかなか豆を買いに行けずに、しばらく豆を弾かないままモニターしていたことを思い出します。
2枚目
このミル付きコーヒーメーカーが来てから、KALDIに行くたびに「初心者なので…おすすめの豆どれですが?」と聞きながら購入していました。いまでもお気に入りの豆というのはないので、結局「おすすめ」の豆を買っています。
3枚目
お湯を沸かしている間に豆を挽きます。
付属でドリッパーがついていて、その下が保温カップになっていますが、続けて挽きたい時もあるので、挽いた豆をHARIOのコーヒーポットに移してドリップすることが多いです。
また余裕があったら、お湯を沸かしているガラスケトルで挽きたて豆を使ってサイフォン風コーヒーを淹れることも↓
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4枚目
長らく立てて収納していたのですが、キッチン背面収納を見直して以降、棚に寝かせて収納しています。500mlのペットボトルや水筒と変わらないサイズで、寝かしても片手で取り出しやすいです。その上のカゴに豆、ポットは上の開きの中なのですぐに取り出せて使い終わったらすぐに片付けられるコンパクトさも魅力です。充電式なので、お湯さえあれば出先でも車でもできたてのコーヒーが楽しめます。