RoomClipユーザーさんがだいじに愛用するアイテムをピックアップ。実際に使用した感想やおすすめのポイントを教えていただきました。モノの選び方や活用実例など、お買い物の参考になること間違いなしです!
教えてくれたユーザーさん

築28年目のスウェーデンハウス。2019年に水回りを中心にリフォームしました。家具も家も流行りのスタイルではないけれど、新しいものを増やすのではなく、あるものを活かしたDIYとリメイクの工夫で心地好い住まい作りを心掛けたいと思っています。
botanさんの愛用品はこちら!


「ヒオリエの真っ白なおしぼりタオルが大好きで、今年もまたリピ買いしました。(120匁)日本製泉州タオル6枚セット。色はもちろん白1択。 」
愛用ポイント①


「一食作るごとにタオルを替えるので在庫は常に10枚ほど。穴があくまで使い回します!120匁のこのタオルは薄すぎず厚すぎず、拭きやすく絞りやすい、私の手にピッタリなのです♪」
愛用ポイント②


「何度も洗って煮て、それでもだめなら漂白剤かけて洗って煮るwこれで匂い問題もゼロ。
もう一つ、ヒオリエさんではガーゼとパルプのバスタオルを愛用させてもらっています。これまた乾きが早くて最高!たくさん使ってガーゼが消耗してきたら小さくカット。ダスターとしても優秀なのでオススメです。」
愛用ポイント③


「今までは、タオルの角に余ったバイアステープを付けてぶら下げていましたが、最近はシニアグラスが無いと輪っかをS字フックに掛けるのも億劫で……。そこら辺にあったクリップで留めてみたら案外しっかり留まることを発見!バイアステープのフックかけも必要なくなりました。」
手に馴染む心地よさが、暮らしを整える
キッチンタオルは、毎日何度も手にするものだからこそ、妥協のない「自分にとっての正解」を見つけたいですよね。おしぼりタオルなんてどれも同じだと思ってしまいがちですが、厚みのわずかな違いや、煮洗いに耐えうるタフさが、日々の家事のストレスを驚くほど軽減してくれるはずです。
今回ご紹介したユーザーさんのように、お気に入りの「白」でそろえ、穴があくまで使い倒すという潔いスタイルは、シンプルで心地よい暮らしのヒントになるのではないでしょうか。「120匁」という絶妙なスペックが叶える、拭きやすさと絞りやすさ。そして、漂白剤も煮洗いもOKな安心感。
もし今、キッチンのタオル選びに迷っているなら、ぜひヒオリエの泉州タオルをチェックしてみてください。一度手に馴染んだら、きっとあなたも「これじゃないと!」とリピ買いしたくなるはずですよ。

ユーザーさんのリアルな投稿やコメントはいかがでしたか?人気の理由が分かると使ってみたくなりますよね。気になったら、ぜひチェックしてみてください!
botanさんはご紹介した他にもRoomClipに素敵なお写真を投稿していらっしゃいます。ぜひご覧ください!

