「コンパクトなスペースで快適に過ごす」がコンセプトの、無印良品の「リビングでもダイニングでもつかえるシリーズ」。くつろぎのソファスペースだけでなく、テーブルと合わせてダイニングとしても使えるのが特長です。今回はRoomClipから、ユーザーさんたちが取り入れている実例をご紹介します。
おうちに合わせて活躍を
無印良品「リビングでもダイニングでもつかえるシリーズ」は、座り心地にこだわった立ち座りしやすい硬さのクッションが特長です。アームの有無やカバーなどを自由に組み合わせできるので、おうちの間取りやインテリアに合わせて選べるのもうれしいですね。
食事にちょうどいい高さ
cloversさんは、「リビングでもダイニングでもつかえるシリーズ」のテーブルセットを使っています。一人ずつイスを動かせるので、テーブルとの距離感を好きにできるのが魅力だったとのこと。圧迫感が少なく、食事をするのに絶妙な高さなのもポイントだそうです。
軽いので動かすのも楽々
「リビングでもダイニングでもつかえるシリーズ」のテーブル、ソファチェア、ベンチを愛用しているという、iwamayuさんです。座り心地がよく、軽くて動かしやすいので配置も楽に替えられるとのことです。ストレスなく模様替えできて、気分転換を楽しめるそうですよ。
細長い間取りに合わせて
おうちのLDK部分が細長い間取りだという、CoffeeHouseさん。無印良品の「リビングでもダイニングでもつかえるシリーズ」をセットで取り入れています。おかげで、ダイニングコーナーからものんびりくつろいでテレビが見られるとのことです。
動かしながら便利に活用
「リビングでもダイニングでもつかえるシリーズ」をシーンに合わせて動かしながら使っている、mizさんです。普段はソファチェアは連結してテレビ前、ベンチとテーブルはキッチン側に配置。くつろぎタイムにはベンチをオットマンとして使い、来客時にはテーブルセットに変更するなど便利に活用しています。
低めのテーブルにピッタリ
お部屋が広く見えるように低めのテーブルを使っているという、kaoriさん。イスの高さがピッタリだったという、「リビングでもダイニングでもつかえるシリーズ」のベンチを合わせています。手すり付きに比べて、立ったり座ったりするのもスムーズだそうです。
家事コーナーのテーブルに
sakiさんは、「リビングでもダイニングでもつかえるシリーズ」のテーブルを家事スペースで使っています。ダイニングで使っていたのを置いてみたところ、ちょうどいいサイズだったとのこと。北欧風インテリアにコーディネートして、楽しく作業できそうなスペースにされていますね。
ユーザーさんたちは、それぞれの暮らしに合わせて上手に活用していましたね。使い方のアイデアもたくさんあって、便利なアイテムだと思いました。ぜひ、みなさんのおうち作りの参考にしてみてくださいね。
RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「無印良品 リビングでもダイニングでもつかえる」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!