いざというときのためにも、分かりやすく収納しておきたいのが薬。常備薬はもちろん、普段飲むお薬も飲み忘れないように保管しておきたいですよね。そこで本記事では、薬の収納アイデアをご紹介します。綺麗に整理整頓しておけば残量も分かりやすいため、買い忘れも防げますよ。ぜひご覧ください。
常備薬をスッキリ整理整頓
まずご紹介するのは、普段からストックしておきたい常備薬を上手に収納している実例です。急な体調不良時にもサッと取り出せるようにしておけば、慌てずにすみますよ。見やすく収納しておけば、ストック量もひとめで分かります。
収納グッズもコスパよく
薬の使用量などをラベリングして、分かりやすい薬収納にしているkawauso15さんの実例です。実はこちらの収納に使っているケースは綿棒や糸ようじが入っていたものだそう。コスパよく美しく整えられるテクニックには、注目です。
色を統一して美しく
kittyさんは、ホワイトカラーで統一した薬収納を紹介してくださいました。きちんとラベリングもされているので、どこに何があるかもわかりやすくて良いですね。こちらのケースは、引き出しに入れているそうです。
仕切りを使って分かりやすく
引き出し内を仕切って整えてらっしゃるのはma.home___さんです。こちらは、無印良品の「ポリプロピレンデスク内整理トレー」と100円ショップの「連結パーツ」を使っているそう。薬同士が混ざり合うこともないので、サッと手に取れそうです。
常備薬もスッキリと
毎日飲むお薬は、飲み忘れしないように収納しておくことが重要です。普段から目に入るところに置いておいたり日付ごとに分けて置いたりすると、良いでしょう。ごちゃごちゃしづらい便利なアイデアをお届けします。
キッチンに
キッチンに朝・夕方のお薬を置いているNatsuさんの実例です。実例のようにかごにまとめておくと、薬がバラバラにならず、スッキリと管理できますね。就寝前のお薬はベッドの方に置いているそうです。
引き出しに並べて
h___m.z.kさんは、毎日飲むお薬をカップボードの引き出しに収納されていました。仕切りに日付のラベルが貼られているので、飲み忘れも防げそうで良いですね。薬の種類別に並べておくと、取り違えもなくなりそうです。
100均のケースを使って
100均の「SIKIRIケース」を使って、薬を収納されているのはbeanzさんです。日付をつけたテプラは内側から貼っているとのことで、剥がれ防止になっているのだそう。透明なケースを使えば、飲んだかどうかもひとめで分かります。
RoomClipユーザーさんたちの薬収納のアイデアをご紹介しました。体調不良時に欠かせない薬は、間違えたり忘れたりしないように収納しておくことが重要です。ぜひ実例を参考に、ご自宅の薬収納も見直してみてください。
RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「薬 収納」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!












