歯ブラシコップは清潔を保ちながら、手に取りやすい場所に置くことがポイントです。しっかりと水が切れて乾きやすい状態をキープできれば、ぬめりやカビの発生も防げますよ♪今回はユーザーさんの歯ブラシコップの置き方をご紹介しますので、ぜひ最後までチェックしてみてください。
コップスタンドを使って
まずは、コップスタンドを使って歯ブラシコップを収納している実例をご紹介します。コンパクトなものを選べば、スペースに限りのある場所でもすっきりと馴染みます。さっと手に取れるのも魅力ですよ♪
省スペースに遊び心のあるスタンドを
コップとスタンドがセットになったアイテムをお使いのhatoさん。スタンドは洗面台のわずかなスペースにもおけるコンパクトなサイズで、場所をとらずに設置できますね!水がこぼれているようなデザインの台座も遊び心があり魅力的です。
子どもが手に取りやすい位置に
Haruekoさんはお子さんのコップを、かわいらしいピンクのスタンドに置いています。歯ブラシと一緒に洗面台の上に出しておき、お子さんが台に乗って手に取れるようにしていますよ♪自分で歯磨きを続けやすい環境が整っていますね。
浮かせる収納で
次に、歯ブラシコップを浮かせて収納している実例をご紹介します。洗面台周りの空きスペースを有効に使って設置でき、逆さに置くことで水切り・乾燥がしやすいのが魅力です。直置きしないことで、洗面台の掃除もしやすいですよ♪
スイングフックで吊り下げて
75さんは洗面鏡の底面にスイングフックを貼り付け、コップを吊り下げて収納しています。水切れがよくなり、使用後のコップもすぐに乾きそうですね♪洗面台の上のものが少なくスマートで、輝きも感じられます。
マグネット式のコップを使って
マグネット式のコップをお使いのkiiiさん。フィルムフックで手軽に取り付けられ、マグネットで浮かせて収納できるため、取り外しもスムーズに行えそうです。アイテムがホワイトで統一されているので、空間にもすっきり馴染んでいますね!
壁面にピンフックを取り付けて
pontaroさんは洗面台横の壁面に、家族分のコップ収納スペースを作っています。汚れ防止にプラダンを設置し、ダイソーのピンフックを取り付け、コップを掛けられるように工夫していますよ♪コップ自体も引っ掛けられる仕様で使い勝手がいいですね。
つっぱり棒を活用して
つっぱり棒を上手に活用しているpinonさん。1本のつっぱり棒に、複数のコップや歯ブラシをまとめて掛けられる収納力の高さが魅力です。鏡と洗面台の間の限られたスペースを無駄なく活用した、実用的なアイデアですね!
ユーザーさんの歯ブラシコップの置き方をご紹介しました。スタンドを使ったり、いろいろな方法で浮かせたり、工夫してコップを収納していましたね。ユーザーさんのアイデアを参考に、ぜひみなさんも実践してみてください。
RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「歯ブラシコップ 置き方」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!












