RoomClip magがお届けする、暮らしのヒント集。今回は「持ち帰り荷物の片づけ」編です!使わないときは畳めるエコバッグの一時置きから、リビングに馴染むスマートな目隠しの知恵まで、5つのアイデアをご紹介します。
持ち帰り荷物の片づけ 5選
オフシーズンは畳める大容量バッグを活用
【mizo10さんのコメント】
長期のお休み前の子どもたちはたくさんの荷物を抱えて、とっても大変そう。IKEAのエコバッグは口が広いので子供でも出し入れしやすく、肩にかけられるので、個別に持ち帰るよりは楽です。3サイズ展開なので、お子さんの体格に合わせて持ちやすいサイズをお選びいただくと良いかと。また、冬休みの間は口をクリップで留めておけば、モノトーンで視覚の邪魔にもなりにくい。持ち手は内側に入れると尚スッキリ。オフシーズンには畳んでしまえるのも助かりますね。
子どもが自分で片づけやすい可動ワゴン
【pomupomuさんのコメント】
夏休みになると持ち帰る学用品。普段から家に置いて置くものじゃないので、長期休みになるとどうしても置き場に困ることに…ということで、持ち帰り学用品置き場として、山善さんのバスケットトローリーを購入しました。届いた時から子どもたちもノリノリで自分で組み立てるー!と。組み立て終わった後も自分で片付ける!と言って、いらないプリントは捨てたり入れ方を自分なりに工夫して一人で収納してました。これ一台でスッキリ収まって大満足です!
扉付き棚とボックスで賢く隠す目隠し
【Erinさんのコメント】
IKEAのKALLAX。子供のごちゃごちゃした物も、扉さえ閉めてしまえばスッキリです!扉の中には教科書やら、文房具やら、おもちゃやら。下のボックスにはプリントやら、シーズン物の学童品(プールバッグとか。長期休みに持ち帰ったお道具箱や絵の具セットなどもしまいます)やら、おもちゃやら。結局おもちゃばっかりーーー。
家具の隙間に置くだけの宿題一時置き
【yu-ka-naさんのコメント】
収納問題。うちの子達は、リビングにずっといます。もちろん、たまの勉強もダイニングテーブルで。なので、教材とか、今なら夏休みの宿題とかの一時置き場に困ります。そこで、数年前から取り入れたのが、チェスト下の利用。100均のカゴを引き出しっぽくここに入れて使います。ポイントは、カゴの色をダークなものにすること。パントリーの整理などには白いカゴを用いる方が多いかと思いますが、ここに白を持ってくるとかえって目立つのです。このセリアのダークグレーのカゴは目立たずよいです。子どももとにかくそこへ投げ込んでおけばいいので、片付けて〜の掛け声だけでさっと片付けてくれます。テーブルの上はいつもすっきり。我ながらなかなかよいなーと思っています◎
作品の思い出は写真に撮って残す
【hikaruuさんのコメント】
子どもが小学校で作ってくる作品。写真に収めてみようと思います。本当は原物も保管したいけど、、、。皆さんどうされてるんだろ。
暮らしの中で見つけた、素敵なアイデアや工夫。気になったら、ぜひおうちでも取り入れてみてくださいね♪
RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「夏休み 学用品収納」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!











