約100年前のニューヨークの建築物で、天井材として使われていたアンティークのティンパネル。
時を重ねた金属の表情に、街の記憶や物語を感じます。
磁石が付くという特性を活かして、壁に掛け、ma macaronさんの刺繍オブジェをディスプレイ。
無機質な素材と、手仕事の温もりが重なり合って、空間に静かな詩情が生まれました。
古いものと新しい感性が出会う、このコントラストがたまらなく好きです。
約100年前のニューヨークの建築物で、天井材として使われていたアンティークのティンパネル。
時を重ねた金属の表情に、街の記憶や物語を感じます。
磁石が付くという特性を活かして、壁に掛け、ma macaronさんの刺繍オブジェをディスプレイ。
無機質な素材と、手仕事の温もりが重なり合って、空間に静かな詩情が生まれました。
古いものと新しい感性が出会う、このコントラストがたまらなく好きです。