9歳7ヶ月で愛鳥が旅立ってしまいました。
前日まで普通にご飯も食べて放鳥もして、本当にいつも通りに過ごしていて、翌日、いつも通りの姿勢で眠るように亡くなっていました。
あまりにいつも通り過ぎて、亡くなっていることにもしばらく気付かず、看取ることができなかったことをすごく後悔しています。
思っていた以上にショックで、ご飯もなかなか喉を通りません。
何日経っても通る度にケージの方を見たり、寝る前には暗幕を掛けようとしてしまって、ああ死んだんだった、と再確認する日々です。
なんとか頑張って遺影とお墓を作るところまではやりましたが、ケージを片付けることができません。
餌もそのままで、毎日水の交換もしてしまいます。
ちゃんと死を受け入れて落ち着ける日がくるのか…。
暗い内容となってしまってすみません。
9歳7ヶ月で愛鳥が旅立ってしまいました。
前日まで普通にご飯も食べて放鳥もして、本当にいつも通りに過ごしていて、翌日、いつも通りの姿勢で眠るように亡くなっていました。
あまりにいつも通り過ぎて、亡くなっていることにもしばらく気付かず、看取ることができなかったことをすごく後悔しています。
思っていた以上にショックで、ご飯もなかなか喉を通りません。
何日経っても通る度にケージの方を見たり、寝る前には暗幕を掛けようとしてしまって、ああ死んだんだった、と再確認する日々です。
なんとか頑張って遺影とお墓を作るところまではやりましたが、ケージを片付けることができません。
餌もそのままで、毎日水の交換もしてしまいます。
ちゃんと死を受け入れて落ち着ける日がくるのか…。
暗い内容となってしまってすみません。