RoomClip magがお届けする、暮らしのヒント集。今回は「片づく家の仕組み・戻しやすい」編です!散らかる原因は「片づけない」ことより、「戻すのが面倒」なことかもしれません。しまう場所と動き方をちょっと整えるだけで、自然と元に戻せる仕組みができます。すぐ真似できる実例を5つ集めました。
ものを戻しやすい工夫 5選
テーブル脚にリモコン定位置化
【emmmmmiさんのコメント】
テーブルの脚にリビングの照明用のリモコンホルダーをつけてます。今まではテーブルの上に置きっぱなしでごちゃごちゃしてたので…
座ったまま届く文房具収納
【asukanさんのコメント】
物の収納場所。動かなくても手を伸ばせば取れる位置に、文房具類を収納しています。これでめんどくさく感じるラベリングもやろうかな?という気持ちになります。そして片付けも座りながら…笑 出しやすい片付けやすい場所に収納することでラベリングへのハードルも下がり使いやすくなりました。使う場所に収納する…。楽家事を目指すには収納する場所も大事なんだと実感しています!
動線で収納を見直し
【riさんのコメント】
収納見直しスイッチが入りました。家事動線を考えて、ラップ類とカトラリーの収納場所を変えました!使う場所の近くに収納したので、使いやすくなりました。
ラベルで迷わず戻せる
【merutoさんのコメント】
おもちゃはダイソーのスクエアボックスに仕分け収納してます。蓋にテプラで作ったラベルを貼っています。遊ぶときはボックスごと移動して、蓋はそのまま置きっぱなし。片付けるときは、蓋のラベルを見てボックスをもとの位置にお片づけします。蓋をしておもちゃが見えなくなるとあまり遊ばなくなってしまうのでオープンにしてます。
教科書の定位置づくり
【chicchiさんのコメント】
カウンターの上がいつも教科書で散らかっているので、そして明日の準備が苦手な息子のために、教科書置き場を作りました。
暮らしの中で見つけた、素敵なアイデアや工夫。気になったら、ぜひおうちでも取り入れてみてくださいね♪
RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「戻しやすい」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!










