デッドスペースを活かせる扉裏収納。収納量を増やすことができるので、スペースに限りがある場所では特に有効です。扉を閉めれば丸ごと生活感を隠せるのも魅力ですよ♪今回はユーザーさんの扉裏収納の実例をご紹介しますので、ぜひ最後までチェックしてみてください。
玄関で
まずは玄関で扉裏を活用している実例をご紹介します。サンダルや玄関周りで使う小物などは、収納アイテムを活用することで効率よくおさめることができます。ごちゃつきをおさえ、視覚的にもすっきりとした玄関をキープできますよ♪
サンダルを収納
75さんは靴箱の扉裏にアイアンバーを取り付け、サンダルを収納しています。扉裏の汚れを防ぐために、リメイクシートを貼るという工夫もされていますよ♪パッと取り出せる位置でありながら、生活感も軽減できますね。
玄関小物の収納に
ワイヤーネットを靴箱の扉裏に取り付け、玄関周りで使う小物を収納しているaさん。デッドスペースを有効に活用し、収納力を高めていますね!探す手間なくひと目で見つけられる配置も魅力です。
水周りで
次に、水周りで扉裏を活用している実例をご紹介します。生活雑貨や日用品が集まりやすい水周りでは、手が届きやすい扉裏を活用することで、生活効率が上がります。浮かせる収納で、衛生面でも安心ですよ♪
ゴミ袋をぶら下げて
hanareさんはキッチン扉の裏にフックを取り付け、ゴミ袋をぶら下げています。他の容器に移し替える手間がなく、外袋ごと透明の袋に入れるだけという手軽さがgoodです!ストレスなく維持できる仕組みですね。
マグネット収納を設けて
キッチンの扉裏にマグネット収納を設けているmamiさん。ホワイトのトタンを貼り、キッチンで使う文具や買い物リストを収納していますよ♪マグネットなので、メモなどが増えても自由にレイアウトできますね。
ドライヤー置き場に
Renさんは洗面台の扉裏にドライヤーを収納しています。粘着テープ付きのドライヤーホルダーで、コードも巻き付けられる仕様だそうですよ♪隠す収納で生活感を軽減するだけでなく、ホコリの防止にも役立ちますね。
ピアスの収納に
洗面台鏡の扉裏に、ピアスを収納しているchimさん。100均のフックやワイヤーネット、仕切り板を活用していますよ♪ショップのように見やすく、1つ1つの置き場があることで紛失防止にもなりそうです。
扉裏収納の実例をご紹介しました。扉裏を活用することで、収納量を増やせるのはもちろん、見た目もすっきりとさせることができますね。ユーザーさんの実例を参考に、ぜひみなさんも実践してみてください。
RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「扉裏収納」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!












