新しい道具が、キッチンの仲間に加わりました。
今回ははるばるオランダからの国際便です♡
存在感抜群のダブルハンドルのハーブ包丁(Mezzaluna)はフランスの1920年代のもの。
100年以上前、フランスの家庭でシャッシャッとハーブを刻んでいたであろうこの道具。木の持ち手の擦れ具合や、鉄の鈍い光がたまりません。
一緒に届いた1940年代のフランスのまな板とセットで、実際にハーブを刻んでみようと思っています。
古い道具が持つ「実用的な美しさ」は、現代のキッチンに心地よい緊張感と温かみを与えてくれる気がします。
1940年代オランダのチコリコーヒー(当時は砂糖の代用品だったそう!レトロな紙の質感がツボです)と、1900年前後のフランスの小さなメニュー本、そして1920年代オランダの卵すくい(ワイヤーのねじり具合が可愛い!)。
オマケで付けてくれた金色の石鹸ラベルや、現行品の「alsa」のピンクの小袋もいいアクセントになってくれました。
道具たちの背景にあるストーリーを想像しながら、日々の料理を楽しむ。そんな豊かな時間を過ごせそうです。
新しい道具が、キッチンの仲間に加わりました。
今回ははるばるオランダからの国際便です♡
存在感抜群のダブルハンドルのハーブ包丁(Mezzaluna)はフランスの1920年代のもの。
100年以上前、フランスの家庭でシャッシャッとハーブを刻んでいたであろうこの道具。木の持ち手の擦れ具合や、鉄の鈍い光がたまりません。
一緒に届いた1940年代のフランスのまな板とセットで、実際にハーブを刻んでみようと思っています。
古い道具が持つ「実用的な美しさ」は、現代のキッチンに心地よい緊張感と温かみを与えてくれる気がします。
1940年代オランダのチコリコーヒー(当時は砂糖の代用品だったそう!レトロな紙の質感がツボです)と、1900年前後のフランスの小さなメニュー本、そして1920年代オランダの卵すくい(ワイヤーのねじり具合が可愛い!)。
オマケで付けてくれた金色の石鹸ラベルや、現行品の「alsa」のピンクの小袋もいいアクセントになってくれました。
道具たちの背景にあるストーリーを想像しながら、日々の料理を楽しむ。そんな豊かな時間を過ごせそうです。