日々のヘルスケアに欠かせない体重計は、いつでもサッと出せるように収納しておきたいものですよね。本記事ではそんな体重計の使いやすい置き場をご紹介します。プチプラアイテムを使った収納アイデアのほか、デッドスペースを有効活用するアイデアもお届けしますので、ぜひチェックしてみてください。
立てる収納で省スペースに
まずご紹介するのは、体重計を縦に収納している実例です。特に薄いタイプの体重計は、立てて収納することで省スペースになります。プチプラアイテムを使ったアイデアをお届けしますので、コスパ重視の方にもおすすめです。
セリアのふきん掛けで
セリアのふきん掛けを使い、体重計を収納されているsyutmmさんの実例です。安定感もありそうで、安心して使えるのが良いですね。こちらはドアの陰に置いているとのことで、見た目もスッキリしています。
ボックス+キャスターで使いやすく
セリアのファイルボックスにミニキャスターをつけて体重計を収納されているのは、happytearsさんです。実例のようにキャスターをつけると、スムーズに出し入れできそうで良いですね。洗濯機と洗面台の隙間にも綺麗に収まっています。
猫モチーフが愛らしいアイテムを使って
mash-room.aeさんは、100円ショップで購入されたというまな板置きを使って体重計を立てて収納されていました。猫モチーフが愛らしい収納スペースは、見るたび笑顔になれそうですね。体重計を使う頻度も増えたとのことですよ。
ちょっとしたスペースを有効活用
続いては、デッドスペースになりがちな場所を有効活用している実例をお届けします。洗面所を広く使えるアイデアや、掃除がしやすくなるアイデアを中心にお届けしますので、ぜひ参考にしてみてください。
洗濯機横を有効活用
towerの「マグネット冷蔵庫サイドレシピラック」を使って体重計を収納しているayupoohさんの実例です。サイズ感もぴったりで、見た目もスッキリしていますね。実例のように洗濯機と同じ色のラックを使うと、統一感のある空間が作れます。
棚の下に
ニトリのワイヤーシェルフの下に体重計を置いているのはcochonさんです。取りやすさも乗りやすさも抜群とのことで、ストレスなく使えそうなのが良いですね。ちょうどお風呂の出入り口付近にあるので、入浴前後にサッと体重確認ができそうです。
ハンギングバスケットも便利
SACHIさんは、洗濯機周りの棚にハンギングバスケットを設置し体重計を収納されていました。 浮かせる収納にしたことで、掃除が楽になったとのこと。スペースも有効活用できるナイスアイデアです。
体重計収納のアイデアをご紹介しました。日々の健康チェックに欠かせない体重計は、出し入れしやすい収納にするのがおすすめです。ぜひ実例を参考にご自宅の体重計も、上手に収納してみてください。
RoomClipには、ユーザーさんが投稿した「体重計」のオシャレでリアルなインテリア実例写真がたくさんあります。ぜひ参考にしてみてくださいね!












